[Star Focus] Park Eun-hye 박은혜 인터뷰 ArirangTV [Showbiz Extra]
[Star Focus] Park Eun-hye 박은혜 인터뷰 ArirangTV [Showbiz Extra]
【初音ミク】空からこぼれたSTORY(Full Ver)【名探偵ホームズ】
【初音ミク】空からこぼれたSTORY(Full Ver)【名探偵ホームズ】
Daiya and Fuuko - Parfait Tic
Daiya and Fuuko - Parfait Tic
【APH】狂乱家族日記EDパロ
【APH】狂乱家族日記EDパロ
しあわせソウのオコジョさん 「繭美のバレンタイン大作戦」
しあわせソウのオコジョさん 「繭美のバレンタイン大作戦」
健康21 39 復活する結核 その1
健康21 39 復活する結核 その1
自主制作のマトリックスアクション
自主制作のマトリックスアクション
なだぎ武の「アイアンカッター」
なだぎ武の「アイアンカッター」
SAY YES CHAGE & ASKA
SAY YES CHAGE & ASKA
映画『ニッポンの大家族 Saiko! The Large family 放送禁止 劇場版』
映画『ニッポンの大家族 Saiko! The Large family 放送禁止 劇場版』
PE【Parasite Eve】 プレイ動画part6 ~共鳴~
PE【Parasite Eve】 プレイ動画part6 ~共鳴~
風と共に去りぬ(制作発表記者会見)
風と共に去りぬ(制作発表記者会見)




女系家族 ~淫謀~ NEWパッケージ版
スチルは美麗だし、声もなかなか良かった。
一人に偏らず、まんべんなく絡みがある事に満足。
ストーリー分岐が沢山あるんだけど、セーブとリロードをうまくやればさくさく進む。展開も意外なところがあったりと楽しめた。
すべてのエンディングを見終わった後のお楽しみ(?)エンドもあるし、ゲーム性があって飽きなかった。
悪戯モードは、もう少しバリエーションがあると良かったかも。

 

Gone with the Wind
映画を見たあとに原作を読むと、原作のほうが良かったと一般にいうけれど、この本もそうかもしれません。スカーレットの心の中の葛藤、アシュレィとレッドとの間で揺れる気持ち。。。などが豊かに表現されています。また、時代背景も細かに説明されていますので、なおさら、スカーレットの置かれた立場、運命が、ひしひしと伝わってくるようです。映画に感動したかた!本をよんで再び感動できます。

 

アバター [初回生産限定] [DVD]
 かつての西部劇に見られたような白人優位主義とアメリカ的な薄っぺらなヒューマニズムに、宮崎駿のシャーマニズムが合体したような物語には突っ込みどころも多いが、さすがはジェームズ・キャメロン。見る側の期待に応えるだけのものをしっかり用意していた。
 劇場で3D版を見たわけではないので3D映画「アバター」の正確な評価とは言い難いが、ブルーレイではなくDVDで見ても十分に美しい映像世界が広がっており、最近のハリウッド映画にありがちな目が疲れるだけのど派手なCGとは違っていた。計算されたナヴィやアバターの造形は、最初こそ多少のグロテスクさを感じさせはするものの、知らず知らずのうちにジェイクサリーに感情移入していき、ネイティリにセクシーささえ感じられるようになる。また、あくまで脇役ではあるが、かつてエイリアンと戦ったシガニー・ウィーバーがナヴィとの融和を図ろうとするところも面白いし、スティーヴン・ラングのいかにも敵役といったキャラクターもいい。
 ジェームズ・キャメロンは「もののけ姫」にオマージュを捧げたシーンがあると発言しているが、印象としては「風の谷のナウシカ」に近いような気がする。

 

マトリックス スペシャル・エディション【字幕版】 [VHS]
はじめは圧倒的な視覚効果に魅了され、二回目以降はそのストーリーや人物、名称に隠された意味があることに気づく。
具体的には、視覚効果とは超スピードの表現。ストーリー的にはウサギを追いかけること、ネオやその仲間がハッカーであるとは何を意味するのか?こうしたことからは監督が非常に緻密に映画作りをしていることがわかる。

その後、かなりのアクション映画に影響を与えている。まだ見ていない人は是非!


 

生誕100年記念 国民的作曲家 古関裕而全集~長崎の鐘 君の名は イヨマンテの夜(DVD付)
戦前から戦後まもなく、また東京オリンピックの行進曲など懐かしい唄の数々はすさんだ心を初心に蘇らせてくれます。
毎日の終業時に必ずどれか1枚をかけてクールダウンしています。ただ、録音が古いので今の基準では星4つです。

 

Spinnaker キャラコレ 2 名探偵ホームズ
ホームズに出てくるいろいろなキャラクターが、とても
簡単な操作でラベルやハガキなどになります。
CD-Rのラベルを作ったり、名刺にしてみたり、年賀
状もこれで作れるし・・・ 結構お値打ちなソフトだと
思います。

 

The Family of Man
この本を手に取ったのはちょうど自分が悩み、落ち込み、もう何もやる気もない時でした。写真は人間の誕生から死まで、家族との関係や、社会との関係を優しく、そして中には残酷とも言えるほど克明に写し出していて、荒れていた自分の気分が不思議と静まって落ち着いていきました。写真の与える力というものは本当に強いものです。偶然そんな時に巡り会えて、この本は私にとって特別な一冊です。1955年に出版された(写真展に基づいて)ということから、その時代の背景も考えてみたいと思います。そして、今の時代になっても写真が伝えることは変わらず、時代を越えて共通していることがあるのだとわかります。写真が小さくて、一ページに何枚も載せてあり、どこの家庭にもあるようなアルバムみたいです。被写体は世界中の人々の様々な姿だけれども、家族写真を見るような感覚でみれるし、身近に感じれると思います。本当にこの本には人類共通のものがぎっしり詰まっているのです。

 

無縁社会
私は職業柄、癌に倒れ亡くなっていく人々に二十数年おつきあいして参りました。

最近、ご高齢の難治性・再発の癌患者さんが、痛み止めを処方されながら独居しているという状態が激増しているなあ、という実感を持っていました。本書のスタッフの丹念な取材でホームレスというわけでもないのに「行旅死亡人」として処理される人々が毎年3万人以上もいるという事実を考えると、その数倍はいると思われる予備軍の独居者が病気になればさもありなん、と腑に落ちました。

入院も通院も「おひとりさま」というお年寄りが少なくありません。二十数年ほど前は「がん」という病名告知も、まずご家族にすることが多かったのですが、最近はこちらから連絡して、やっと病気の説明を聞きに来る家族も珍しくないので、病名はご本人に告知せざるを得ません。

手術も放射線や抗がん剤の治療も不幸にして奏効しなかった場合、二十年くらい前であれば、ひとまずご退院されてご自宅静養をご希望される患者さんやご家族が多かったのですが、そんなことができる、帰る家をもった幸福な病人はもはや一握りもいません。

年金や医療保険の赤字など社会保障のほころび、長引く不況で雇用の安定も期待できず、個人が頼れるミニマムなセーフティーネットである家族、それすら持ちこたえることができないほど、私たちの社会はばらばらになってしまったのでしょうか。

住みかはあるのに行旅死亡人とは、House is not Homeという言葉を思い出しました。私たちはみんなホームレスなのでしょうか?

暗澹とする中、NPOで活動している人々や僧侶のことを知り、少し救われた気もしました。現在の重苦しい現実は、新しい社会の、家族の来し方を暗中模索している過渡期なのだ・・と考えたいです。

丁寧で地道な取材に感銘し☆五つです。

 

バカとゴッホ(2) (モーニングKC)
圧倒的な画力によって描かれる青春群像。
もがけ!青春!中央線香漂う世界観?
孤高の漫画家加藤伸吉の歴史に残すべき作品であります!
購入すべし!!

 

風と共に去りぬ (3) (新潮文庫)
戦争が駆け抜ける第3巻。ストーリーの重要なポイントです。
最初は食らいつくように一気に、
二回目からは光景を目に浮かべながらじっくり、
何度も何度も読んでしまいます。
映画を観てあまりにも感動して小説を手に取った小学生の頃から、
人生のベストストーリー。