Late night dip in the pool
Late night dip in the pool
聖なる旅人、時空SURFER
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"Erika"
「オリジナル漫画を描いてみた。」のをドキドキしながらUPしてみた。
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ジャンボタニシだー!
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Japanese Zero, P-38 & Hellcat Flight Demonstration- AWESOME!
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2010.3.6快速すいごう下総橘駅停車シーン
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Polo Club - Shouldn't Let Him Out
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【LIVE】及川光博 ミッチー 今夜、桃色クラブで~死んでもいい.flv
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カルメン・エレクトラのセクシー・ボディ・レッスンMAX PV
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NES ボコスカウォーズ / Bokosuka Wars in 04:56
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[PV]
[PV] "すっごいね! (Suggoine!)" The つんくビ♂ト (The Tsunku Beat)




(G002)インターナショナルFUCK4時間 [DVD]
美女揃い。今では見たなかで最高の映像。購入して間違いない!!

 

論理哲学論考 (岩波文庫)
大学時代に「論考」の法政大学出版のを買いました。文系の学生でもないのに無謀でした。
昨年、岩波で発売されたの聞き、6月に本屋で買いました。
法政版よりわかりやすいが、まだ難しい。

WEBで「Tractatus Logico-Philosophicus」で検索してみてください。
kfs.orgに英文・独文ともに全文収録されています。

独文は、百万光年の先に去っていますが、英文ならなんとかなります。
ウィトゲンシュタイン自身独語から英語への翻訳を問題にしていたが、独文→和文ならなおさらです。

英文(出来れば独文)と併せて読まれることをオススメします。
全文の併読が私の20年来の夏休みの宿題です。


 

仔犬ダンの物語 [VHS]
今はBerryz工房で大活躍のりしゃこちゃんが超CUTEです。ちゃーみーもなかなか奮闘しているので、是非観てあげて下さい。

 

Making Out in Japanese (Making Out Books)
 昔日本語を勉強しているトルコ人から、ひらがなのみで書かれた手紙をもらったことがあって、その言い回しのキテレツぶりに目をパチクリしてしまった経験がある。でも、同時に私が時たま遣う英語なんかもありえない表現満載なんだろうなー、とも考えてしまった。

 本書はこれだけのフレーズをマスターすれば日本男や日本女を落とせる、というふれこみである(らしい)。序文にはかなりムチャなことが書かれていて笑った。紹介されている会話のフレーズも「??こんな風に喋る奴いるかぁ?」と首をかしげることしきり。外国の方は読まないほうがいいかもしれない。純正日本人が英語を勉強しながら笑える本。


 

COACH コーチ [DVD]
プリンスアイスワールドで活躍中のプロスケーター、西田美和さんの主演映画。スケート場面は、メインライバルを除き、西田さん自身と、有力選手に村主千香さん、ヒロインがコーチしている選手に松村純子さんと、プロスケーターが演じているだけに本格的。アイスショーの場面では映像化されることが少ないプリンスアイスワールドからの荒川さんの演技があるし、西田さんと実際に親しい安藤選手の幻想的な出演も見所のひとつ。試合がフリーのみだったり、あまり必要がない病気のエピソード(このエピソードのため、映画のエンディングの後を考えると映画の意味がどうか、と考えてしまう)があったり、ストーリー的には難点もあるが、スケートファンなら絶対に楽しめるはず。試合でダブルアクセルが決め技のひとつになっているが、公開当時の五輪でもダブルアクセル3本で金メダリストが高得点を稼いだのだから、現実がフィクションに追いついた感もあった。

 

Miracle Play・天使が降る夜
dip in the pool(ディップ・イン・ザ・プール) 確かに、ほんの一握りの方たちにしか知られていないユニット名なのかもしれません。が、1987年の冬、この曲はクリスマスのイメージソングでした。そんな風に言うと、もう少しだけ多くの人に、「ああ、あの曲」と、頷いて貰えるのかもしれません。 1987年の冬。・・・ 1987年のクリスマス。・・・ どんな冬を過ごしていたのだろう? どんなクリスマスだったのだろう? そんなことを思い起こしてみたりするのも、たまには、悪くはない。と、思います。本当に、天使が降ってきそうな、素敵な曲です。

 

はくだけダイエット―特製靴下で下半身がやせる!
腰痛や 膝の痛みに悩まされて病院に通ったり 大変でした
下半身がおもくスッキリさせたい!
こどもの姿勢をよくしたい! と思い購入しました
頑張ってみます!

 

超訳 ニーチェの言葉
元々、体系だった思考プロセスに基づく著作を断片化して、名言集のごときにしてしまう企画ものは好きではない。
ここのレビューで思いっきりそう書いて低評価を付け、「参考にならない」をもらい続けている本もある(笑)。
鋭く、時にアイロニーに満ち溢れるニーチェの言説の中からソフトなものを選びに選んで、さらにソフトな訳をつけるのもどうか…とも思う。

だけど、本来、ニーチェは箴言を多く残している。心が重苦しい時に、ペラペラと一読し、心が上向き加減になる箴言集の延長……それも悪くはないんじゃないか、と今は考え直している。

言ってみれば、ニーチェという哲学者の論理を知るための本じゃないんだ、これは。
ニーチェという人物の感性のポジティブな部分に触れるための本なんだ。

くさくさした気分の時に、この本を店頭で手に取り、まさにその時に、こう言って励まして欲しかったという一文を見つけ、衝動買いした。
衝動に従って正解だったと思っている。

 

Raw: The Uncook Book: New Vegetarian Food for Life
最近RAW−FOODと出会いその美味しさに魅了され、今かなり夢中になっています!
ただ、残念ながら国内ではRAW−FOODレストランやレシピ本が少なく・・・・
でも、もっとRAW−FOODのことを知りたい、自分でも作れるようになりたい、そんな欲求に突き動かされて、英語のだめな私でしたが写真を見ているだけでもいいかな!と思いこの本を購入しました。
でも、大丈夫でした。
今は、私のRAW−FOOD生活を思いっきりサポートしてくれている大切な一冊となっています。
ジュリアーノさんが ス・テ・キ!!!です。

 

マグネシウム文明論 (PHP新書)
マグネシウムをもとに温室効果ガスを排出しない循環型エネルギーを生み出そうという画期的な新技術について書かかれた本です。
最初手に取ったときはなんだか胡散臭そうでしたが、読み進めると「たしかに実現できるかもしれない」と少し納得できました。
著者自らが認めるように、マグネシウムの新技術を社会に定着させるには多額の投資が必要でコストの面で懸念材料があります。
しかし、そういったデメリットを乗り越えられそうな意気込みが伝わってきて今後に期待してみたくなります。