![]() MOON(DVD付) |
毎年このシーズンの恒例となっている、倖田來未の4曲入りマキシシングル。ファーギーとの奇跡の共演作となった『That Ain't Cool』、PUSHIMが作詞作曲を手掛けた『Once Again』、今年の夏フェスを大いに盛り上げてくれるであろう『Lady Go!』と、話題作満載の今作において、倖田來未が倖田來未であるために最も必要であった楽曲は『Moon Crying』と言える。それは、彼女の最大のアイデンティティである魂の乗った歌声がそこにあるからである。
自らの問題発言のせいであるとは言え、予想外の活動休止状態に陥った彼女の心を駆け巡った想いは、自身への怒り、他者への申し訳なさ、そして何より「君を想い 歌いたいよ」「繋いだ手を離さないで」という切望であったはずだ。このふたつのフレーズは一見単なる恋人へのメッセージとも受け取れるが、例えば、初の東京ドーム公演、例えば、日本レコード大賞獲得、例えば、愛と夢の大切さを真っ直ぐに訴えてきた日々―――、そこで共に笑い、泣いてくれたあらゆる人々を「自分は失うかもしれない」という想いによって生まれた言葉だったのではないだろうか。 私は歌いたい、いつまでも、みんなの前で。倖田來未を原点に引き戻した『Moon Crying』は、彼女を魂のシンガーであることを再認識させる傑作である。 |
![]() 日本昔ばなし~フェアリー・ストーリーズ~第2巻 |
読み聞かせが流行ってますが,朗読ってとても技術が必要ですね。
【話の内容】 ●「〜の由来」みたいなこじつけの話が意外と多いです。 ●教育的な内容のものは少ないです。 ●はっきり言ってあまりおもしろくない話もあります。 【演出】 ●効果音があまり効果的ではありません。 【それぞれを勝手に評価しました】 2. そら豆とわらと炭(石原さとみ) ☆×4 聞きやすいです。そら豆とわらと炭の会話部分なんかも。 3. 三味線のなる木(大石吾朗) ☆×5 とても上手で聴きやすいです。朗読のお手本だと思います。 4. 人魚が教えてくれたひみつ(仁藤優子) ☆×3 声が少しこわいです。 5. ふしぎなぼう切れ(植松真美) ☆×4 少しゆっくりすぎる感じもします。でも聴きやすいです。 6. 山を引っぱってくる(林家いっ平) ☆×5 落語とは勝手が違うと思いますが,やはり上手です。 8. 馬車ひきになった男の子(榊原郁恵) ☆×5 読み聞かせ向けの声だなあと思います。とても癒されます。 9. 空をとんだかめ(ゆりん) ☆×1 ゆっくりすぎて,わざとらしくてあまり好きになれませんでした。 10. ぼたもちの食いにげ(馬渕英里何) ☆×4 おばあさんの声色がかわいくてすてきです。 11. 不思議なたいこ(木村了) ☆×1 ただ本を読んでるだけって感じです。話に引き込まれませんでした。 12. 頭をそられた男(西川史子) ☆×2 セリフとナレーションの部分の区別が付きづらいです。 13. 仁王とどっこい(大竹一樹) ☆×10 画期的です!「さまーず」は,お笑いでもいろんなことに挑戦したり工夫したりしていますが,この朗読にしても,録音前にかなり練ってから録音に臨んだんだなあということがわかります。必聴です。テーマは声色の意外性。 (トラック1,7,14は音楽) 【結局】 いろいろな人の朗読が聴けるという点ではお得感がありますが,裏を返せば,読み手のレベルが一定ではないということも言えます。 「好きな人が出てる巻は買い」ということになるかと思います。 |
![]() インシテミル 7日間のデス・ゲーム Blu-ray & DVD プレミアムBOX (4枚組) [初回限定生産] |
大好きな綾瀬さんが出る映画ということで観たのですが、とっても面白かったです! 演技が上手な俳優さんばかりで、見ごたえがありました。自分も死ぬかもしれない状況に置かれたら…と、11人目の気分で最後まで飽きずにみれました。 石原さんの迫力もすごかったです。 |
![]() インシテミル 7日間のデス・ゲーム [DVD] |
ホリプロ誕生〇周年(←何周年か忘れた) を記念して制作された ホリプロのホリプロによるホリプロのための自己満足映画です PR活動に実際時給11万以上のアルバイトを雇い大きな話題を集めましたが 映画はぶっちゃけコケたと思います それなりに楽しめますが、どうも映画というほどのクオリティには達してない気がします。2時間ドラマレベル どんなに出演者を豪華に固めても 脚本、演出が悪いためB級レベルからは脱けれてないです 原作を読んでいないので なおさら「おいおいありえねぇだろ」とツッコミたくなるところもたくさんありました。 また ホリプロ社長のお気にの綾瀬はるかはいつまでも真っ白い服に血が一滴もつかないのは観てて不自然でした(たとえあんな役どころであってもね) 逆に石原さとみはかっこよかったですけどね(笑) ただ ひとつ評価できるのは May'n(←もちろんホリプロ所属)が歌う主題歌のクオリティの高さでしょう アニソンアーティストから再びJ-POPに脱却しようとされてますが 映画の評価も高ければ この曲ももっと評価されただろうに… なんだかもったいない話しですね… ちなみに冒頭のコンビニのシーンのBGMもMay'nの曲(キミシニタモウコトナカレのC/W)が流れてます May'n好きな方は耳すまして聞いてみて下さい(笑) |
![]() 霊能力者 小田霧響子の嘘 DVD-BOX |
なかなか面白かったともう。
序盤は、石原さとみと谷原章介との掛け合いや、謎解きで面白く、ラストはちょっとホロっとさせられる、いいドラマだった。 中でもラストの小田霧響子が出演する番組「オカルトーク」の中で霊がとりついた(実際はついてないのだが)あとの演技が面白かった。 毎回毎回、その回のゲストに合わせた霊がとりついて、どの回も笑わされたし、最後にはグッとくる内容だった。 個人的に一番おもしろかったのは、「イタリアン人シェフの霊」が面白かった。 視聴率から考えると、見ていない人も多いと思うので、そういう人は出たらレンタルでもいいので見てほしい。 |
![]() an・an (アン・アン) 2010年 4/21号 [雑誌] |
生田君の上半身ショットから始まります
綺麗な小麦色の肌と、筋肉質を感じる二の腕は必見です! それぞれの特集記事は いつものページ構成と同様 女性・男性目線のSEX体験レポート SEXにまつわるランキング が中心です その中で、一番楽しめた記事は 「もっと感じたいから…。最新ラブテクニック67」 知ってそうで知らなかった、やったことが無かった テクニックばかり。シーンごとに67つ紹介されている。 「テクニック」というと、 何か難しいそうなイメージだけど、 内容はシンプル簡単。 たとえば、 「好き、と呟いた唇に思いを込めてキス。」 当然と思えるが 実際に、こんな丁寧な愛情表現をしたことがあるかな、と。 その他の記事では、 人に聞きづらい「気になるムダ毛エピソード集」 が参考になりました。 これからの季節ですから、 どこまでお手入れするべきか…気になってたところ。 今後の役に立ちそう |
![]() 卓上 綾瀬はるか 2011年 カレンダー |
縦長になって少し大きめの写真が8枚です。
カレンダーは二ヶ月で一枚、数字は小さすぎて殆ど見えず、実用にはなりません。 私としては、もともと彼女の写真を身近なところに置きたかっただけなので、カレンダーはこの程度で丁度良い感じ。 印刷も綺麗で満足です。できれば毎月一枚の12枚にしてほしかった。来年は是非検討してください。 |
(石原さとみ)Ishihara Satomi in 2009.02 Glico 牧場しぼり CM Making
Ishihara Satomi in 2009.02 Glico 牧場しぼり CM Making ...
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