![]() Exception to the Rule [VHS] [Import] |
I happend to find this video in a second-hand shop. I have sometimes seen fotos about this, but I didn't know its title. Tha fotos showed that beautiful, gloved woman kill people. I love them so much that I 've been searching for them, but I couldn't. This video is the very best. You should watch it only if you love to see a beautiful woman wearing black leather gloves! Kim Cattrall is very, very beautiful. I thank her for playing as a gloved hitwoman, from the bottom of my heart. |
![]() 天使のしっぽChu(3) [VHS] |
今や,萌え系は、あるフィギュア作りの人たちが流行らせなくても、自然に芽吹いていたようです。この作品は4、5年前に製作されたものです。「wowow」のノンスクランブル放送の木曜日で1作目、そして、2作目となる「chu」。cs系でも他のほうへ放映したので、見られない方も結構いたようです。最終巻となる本作品は、やはりアニメ雑誌とのリンクで微妙に違うところが見られます。タイトル(上記)に関して言うと、彼女たちを追うような形で専門の雑誌が作られるほど作品があるので割愛します。賛否両論もありますが、声優面でもご活躍している方も多いので、私は良いと思います。 |
![]() ハルシオン・ダイジェスト |
軽く流して聴いただけじゃローファイインディーロックに聞こえなくもないんだけど
裏できちんとアレンジが施されているのが聴いているうちにわかってくる。 この感覚、凄く不思議です。 シューゲイザーではない。 インディーど真ん中の音のはずなのに何処か外れている。 それがたまらなく気持ち良い。 Helicopterのキラキラした感じは大好きだし、 イントロからしばらくドラムの音がDubstep影響下か?と疑いたくなるような音なのも面白い。 メロディはどの曲もキャッチーなので聴きやすいと思う。 風邪で体がどうしようもなく気だるい時に聴くと合うなあ。 なんだろう倦怠感まみれの浮遊感とでも言うべきか。 なかなか言葉にしにくい感覚。 底なし沼にズブズブと沈んでいくようなファンタジーな音像。 決してフロントマンのワンマンバンドじゃなくてLotus Plaza名義で活動しているギターとか リズム隊も地味に前作よりうまくなっていると思うし 彼らの活躍が結構大きいんじゃないかと思う。 もちろんフロントマンの彼のボーカルも浮遊感を持たせるための必須アイテムって感じで素晴らしいのだけれども。 バンドって感じがするアルバムで凄く好きです。 |
![]() ロックマンX |
未来社会が舞台の、ハイスピードなアクションゲーム。
ゾウ、ペンギン、サル、タコ、アルマジロ等を模した敵キャラクター(しかもロボット!)が非常にユーモラス。(私は特に、鼻から原油を吐き出すゾウロボが好きだ。) 後半には、クモ型のロボットが阿弥陀くじとか、もう笑ってしまう展開www しかし、最終面とそれまでのステージの難易度の差が激しく、私はたった一日で最終面までこぎつけてしまったものの、そこから先がバカみたいに難しく、結局クリアせずじまい。 世界観・キャラクターは良いのだが、バランスの悪いゲームだと思った。 |
![]() ディア・ハンター デジタル・ニューマスター版 【プレミアム・ベスト・コレクション\1800】 [DVD] |
冒頭のシーンからイコンと十字架が背景に写り、ロシア革命時の宗教弾圧により亡命した白系ロシア人で、当然ユダヤ系ではない正教会の移民と分かります。
全編に流れる音楽はロシア正教が重要視する賛美歌とロシア民謡、そして当時のアメリカで流行っていた音楽です。 移民から三代目、既にロシア語が話せない息子たちが、「祖国のため」にベトナム戦争に赴きます。 ベトナム戦争とは資本主義と共産主義の代理戦争。 当時成功を思わせた共産主義は彼らの祖父や祖母の祖国が育んだ思想です。 駄洒落のつもりかロシアンルーレットで人生が翻弄される彼ら。 未だにベトナム人と更に派兵された元アメリカ兵から掛け金を搾取する元宗主国のフランス人。 北ベトナム政府軍の兵士が壕に隠れる地元民に手榴弾を投げ込んだり、親子を銃撃したり、制作時の時代背景を感じさせます。 いまいち、ここまでロシア正教を絡ませる意味がくみ取れませんが、再度見ても重たい気持ちになる映画でした。 ロードショーで見て以来の32年ぶりの鑑賞でしたが、当時の印象とぶれることのない、3時間を有効に使った映画でした。 |
![]() 「心のブレーキ」の外し方~仕事とプライベートに効く7つの心理セラピー~ |
この本を読んで潜在意識の重要性は良く分かりました。
が、具体的にどの様にしたら良いのか実践方法の表記が無く、最後の方に 著者の教室の宣伝があり、実践方法はそちらで!と言う意図が見え見えで 嫌悪感を抱きました。 著者には、続編として実践編を作って頂きたい。 |
![]() ディアハンター 4 |
はじめはこのゲーム面白いのかと思ったんですが、初めて鹿を狩れた時 ディアハンターは面白いと思いました。 ディアハンターはリアルに作られています。 ライフル銃で鹿を狩ろうとしても、風速と風向きで弾が当たらなかったり メスの鹿は子供と群で行動していたり 特にいいのがサウンドです。本当の森にいるみたいで、鳥の鳴き声、風の音 虫の鳴き声、雨の日には雷の音もします。 |
![]() DIGIMON HISTORY 1999-2006 All The Best |
●内容
デジモンアドベンチャー〜セイバーズまでのOP、ED、バトル時の曲 ★☆評価 世代的に懐かしいです 残念なところは、劇場版のButter-Flyが欲しかった |
![]() ステレオサウンド No.176―季刊 |
久々に買ったが、100万円以上の商品がこれでもかと並ぶ浮世離れぶりは相変わらずである。
買った理由は、最近著しい進歩を遂げ普及期に来ているPCオーディオがハイエンドの世界でどう扱われているか見たかったからだ。 30万円以下の製品とPCオーディオについて若干コメント。 ・DAC関係は、これが欲しいという具体的な絞り込みはできなかった。個人的にはシンプルなものの方に触手が動く(入力は光とUSBだけ。出力はRCAとバランスだけとか)。 ・高性能コンパクトスピーカーの特集は関心にずばり。ウーファーは18cmしかないようだが、エラックの310CEはほしくなった。しかし、専用スタンドの値段もそれなり。価格差を考えると、BS182も気になる。これだけ小さいと部屋での取り回しも楽そうである。 視聴したいが、どこで聴けるという情報が意外にない。店の広告は視聴できる機材ずばりを書いてほしいものだ。ツィッターのIDが書いてあるところもなく、情報発信努力はあまりない世界のようだ。 ・ハイレゾリューションファイルの配信サイトとして、HQM Store(クラシック、ジャズ、ヒーリング)、HD Tracks、e-onkyo Music、Ototoy(内外のポップミュージック)が紹介されている。 好きなアーティストのファイルがあったら、居ても立ってもいられなくなりそうである。 最後に印象であるが、未だにプレーヤー(CDでもファイルでも)を作っているメーカー(日本に多くない?)の発想はどこから来ているのだろうか? 専用機の優越性の証明が自己でできないのなら、これからは、個人がパソコンを持っているとして、そこから拡がるパソコンに依存した世界をどれだけ発想できるかだと思う。 SACDもパソコンで読めてレンタルが発達すればそれなりに普及するのだろうが、もう、ハイレゾ・ファイルのダウンロードが追い越していくだろう。 また、進化が早い世界は、高いものを買ってもすぐに陳腐化してしまうような気もする。PCオーディオは、遠からず買い換えることを前提とした価格帯のものを選ぶ必要がある気がする(一生ものってあり得ない印象)。 しかし、こうなってくるとレコード・プレーヤーが占める場所と調整がいかにも手間に感じられてくる。レコードも場所とるし、管理も面倒だ。見切り時なのだろうか? なお、電気工事士の資格を持って、コンセントを付け替えて音質の差を追求しておられる方もいる。すごいの一言である(P.248)。 |
![]() おとうと [DVD] |
私の姉さんは義理のねえさんで血の繋がりはない。この映画の岸恵子(息を呑む美しさ)みたいな美人、というのは嘘。あの怖いアメリカの女優さんに似てるが誰かはいわない、殴られるから。当てたら10000円進呈。渋沢龍彦は「日本人の心性の奥底に潜む姉弟相姦願望」を「姉の力」というエッセイで鋭く指摘している。小生がフロイドのエディプス・コンプレックスに疑問があることはガタリ=デゥルーズ(自殺した)の「アンチ・オイデプス」のレビューで短く触れておいた。自己を省みてフロイドのエディプスは全然ない。夢も見たことない。マザコンでもない。いい年して母親に甘ったれているのは依存症でエディプスコンではない。日本人は「姉弟相姦」願望である。シスコンともちょっと違う。渋沢以外に指摘した人知らない。みんな馬鹿。この市川昆の「おとうと」は渋沢、私の「仮説」を証明している。さて?姉さんは私がAさんを好きなことを鋭く指摘「今からでも遅くないから愛してるといいなさい。結婚すれば昔から素敵な人よ」と東京で「お見合い」どころか伊豆への婚前旅行さえ提案した。人のいうこと聞かない人。Aさん迷惑だろ。お会いして食事位はするかもしれない。シャラポアのロシアに逃亡しようと思ったらパスポート去年で切れてた。姉さんお金少し貸して。年金でたら返すから。 |




















