![]() コナミ・ゲーム・ミュージック1 |
80年代前半、ビデオゲームの音に電子音楽としての価値を生み出したのはナムコですが、メロディーや表現力を追求していったコナミも魅力的です。
本作は、ゲームミュージックのレコード化で先行するナムコに半ば対抗するように、GMOレーベルの第一弾としてリリースされました。当時、テープ版を買いましたが、当時毎日のように聞いていてテープものびのびになってしまいました。ちなみに今も持っていますが、再生装置がありません。 特長はバブルシステム2作の収録に尽きます。特にツインビーは近くのゲーセンになかったので、ファミコン版の薄っぺらい音と対比しながらヤキモキしたものです。 他にも、けっきょく南極〜やプーヤンなど、当時のコナミ的表現が詰まった名盤といえます。 |
![]() 出たな!!ツインビー |
とても名曲ぞろいです。特に、爽快でさわやかな「風の贈り物」、メロディーラインが美しい「イーバの神殿」の2曲は必聴だと思います。アレンジバージョンも4曲入っており、楽しいサントラになっています。 |
![]() PURE |
声優・歌手・女優・DJなど幅広く活躍されている國府田マリ子さんのファーストアルバムです。曲は全体的に様々で、聴きやすい曲ばかりです。穏やかな曲が多いと思います。國府田マリ子さんの優しさが出ているアルバムです。 |
![]() ツインビーPARADISE VOL.3「悪よ復活せよ!」 [DVD] |
ツインビーPARADISEをアニメ化したOVAはボリューム0をあわせて全部で4作でていますが、これが一番笑えました。ギャグの数も質もこれが一番多くて良いと思います。ストーリーはCDドラマの「ぬくぬく温泉旅行記」の話を改変したものになってますが、CDドラマの方を聞いて知っていても笑えて楽しめるようになってます。 |
![]() GAME SIDE (ゲームサイド) 2009年 06月号 [雑誌] |
見どころ。
1.オラタンの記事がちょこっと載ってます。 2.シューティングゲームにおける機体のある程度の大きさが解ります。 3.シューティングラブ! |
![]() ツインビー ポータブル コナミ・ザ・ベスト |
「ツインビー」、「出たな!!Twinbee」、「Pop'nツインビー」、「ツインビーヤッホー」、「ツインビーだ!!」(ゲームボーイの白黒のやつをカラーにしたもの)の5タイトルをまとめたゲームのベスト版です。パッケージには書いてありませんがミュージックギャラリーでシリーズの音楽を聞くことも可能で、ステージBGMは音楽CDと違って途切れることなくループして聞き続けられます。(いちようタイトル内での曲順をランダムにする機能もついてます)
内容の評価は通常版と同じなのでそちらの方の評価を参考にすればいいと思います。なつかし好きならぜひ! |
![]() Pop’n ツインビー |
ツインビーシリーズの中で2人同時プレイが特に面白いソフトだと思います。
この作品のみの機能である「ぶんなげ」と「体力分け」が2人プレイの楽しさを盛り上げてます。 ぶんなげは相棒キャラを投げて画面中を飛び回って攻撃する方法で、ピンチのときに相棒を投げたり投げられたりして見た目も笑えます。 体力分けは、体力ゲージを相棒に分け与えるシステムで、初心者と玄人の組み合わせでやるときに重宝します。 私は弟とよくこれで遊んでいましたが、ツインビーシリーズの中ではこれが一番楽しかったです。 シリーズの中でも比較的難易度が低めで、ベルの色が変わりにくいところが初心者向けです。 |
![]() ファミコンミニ ツインビー |
やっぱりこのゲームで最も印象に残っているのは、 ベルパワーアップ時にBGMが変わる事でしょうか。 その後の続編では、各面に独自のBGMが用意されている事もあって 移植モノではありますが、ゼビウス、スターフォースと並ぶ ファミコン初期の傑作縦SHTであり、前者2作の要素を取り入れつつも、 |
Konami 【 TwinBee - ReBirth - 】 SoundTrack / ツインビーReBirth サウンドトラック
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