![]() 「信長の野望」究極音盤~烈風伝、将星録/覇王伝、風雲録 |
信長の野望ファンのみならず、ゲームをプレイしたことのない人もBGMとして楽しめる完成度。
ゲームをプレイしたことのある人ならば、懐かしさを思えるとともに、ときどき垣間聴かれる「ゲーム音源っぽさ」にニヤリとする事請け合い。 また、作曲家菅野よう子に関心のある人ならば、彼女の作風がすでに信長の野望に携わった時点で確立していたことを知ることができるだろう。 今回の編集でまったく印象を新たにした曲目も多い。 常に変化を模索する二人の作曲家の競演、興味のある方はぜひ。 |
![]() 光栄ゲームミュージック・ワークス~菅野よう子コレクション |
菅野 よう子コレクション・・・、ファンとしては当然でしょう・・・と思ったり・・・心の隅で嬉しかったりします。 昔からある良い音楽を昔からあるままに・・・、菅野さん特有の癖をプラスアルファーして・・・、出来上がった・・・、そんな印象です。 馴染めない人は徹底的に馴染めない、はまる人は徹底的にはまると思われます。 |
![]() 信長の野望・天翔記 |
すでにマクロス・プラスを手がけていた菅野よう子さんにとって,光栄における作品群の最後を飾る,集大成のような作品です.オーケストラにはワルシャワ・フィルを迎え,演奏,録音とも申し分ありません. それぞれの曲も,菅野さんがのびのびと,そして生き生きと作曲,演奏している姿が目に浮かぶようで,秀作ばかりです.特に,菅野さんご自身によるピアノ・ソロ曲「6:空の路」や,「9:花菜風」「12:夢幻の彼方」は美しい調べが心地よく,お勧めです.また,「霸王伝」収録曲のメドレーとなる「6:霸王組曲」も,ワルシャワ・フィルならではの雄大な演奏で,聞き応えがあります.新居昭乃さんのヴォーカルによる「13:遠い青色」も申し分ない出来栄えです. 全体として菅野よう子さんの「色」がしっかりと表れている,光栄における最後の作品.信長ものを毛嫌いする菅野さんフリークがまだいらっしゃるのだとしたら,ぜひ,この作品を手に取って,そして味わっていただきたいです. |
![]() 信長の野望 烈風伝マスターブック (MASTER SERIES) |
パワーアップキットの解説、イベント一覧、Q&A、武将の相性、地域別攻略法など、知りたい情報がほぼすべてここにかいてあり、攻略本がほしいなら本書一冊で十分。まさにマスターブックの名前にふさわしい。 |
![]() KOEI The BEST 信長の野望 烈風伝 with パワーアップキット |
このゲームはPC版をさんざんやり込みました。今やOSが変わってプレイできなくなってしまったので、このゲームがしたくてPSPを買いました。DS版はパワーアップキットが付いていなくて、好きなように変更できません。DS版もやり込みましたが、やはりこちらをプレイしたくて遅ればせながら2010年11月にPSP本体を買うというバカさを露呈しました。でも惜しくありません。私にはその後も続く「信長の野望」シリーズを通しても最高の一本であります。 |
![]() コーエー定番シリーズ 信長の野望 覇王伝 |
WindowsXPではゲームをすることは出来ない。軍師の助言が細かく聞けるのは、覇王伝では、パソコン版だけである。内政、外交、調略などの正否を教えてくれる。1城に一人欲しくなる。便利なのだが、しかし大名(プレイヤー)は軍師の言いなりである。政治の値が高い方が正答率が高いのであるが、低くても名軍師の場合もある。大名が軍師の条件を満たしている場合、隠居させて軍師にする手もある。軍師がかわいくてしかたなくなる。もう少しで軍師になる場合、家宝を与えて、条件を満たすこともある。烈風伝では少しシステムが変わってしまい、残念である。コーエー最後の軍師ゲーム。 |
![]() KOEI The Best 信長の野望・烈風伝 withパワーアップキット |
ゲーム内容は事態は五つ星、他の信長レビューを見ても分かるように、かなりの出来だと思います。 が、私はOSが非対応のVISTAでプレイしたところ、音楽がループせず、最初に一回流れるのみ…。 問い合わせたところ、「他のソフトでもVISTAで使用した場合そのような例が報告されていますが、今のところ対応策は無い」とのこと。 VISTAユーザーにも何かしら対応策を練ってください、コーエーさん! |
![]() コーエー定番シリ-ズ 信長の野望 天翔記 with パワーアップキット |
○な点
CPUが好戦的で外交も活発にしてくる 戦闘がターン制で考えながら指示できる 武将数が多く、信長誕生時代の武将達が活躍できる マイナー武将でもしっかりした経歴が書いてあり、読むだけでも楽しい ロード時間が短く音楽も良い ×な点 城攻めが兎に角ダルい、ゲームの半分以上の時間は城攻めなくらい 後の名将も出現時のステータスがかなり低い 上洛して京都を支配下にするメリットが欲しい 織豊武田系以外の地方武将の能力的な冷遇 今プレイしても面白かったのでやはり傑作だと思う。 |
信長の野望 覇王伝 一般大名BGM(TV game music「Nobunaga's Ambition」)
たまに通る桶狭間。かつての英雄達はいま、何を想う... Sorry, I am not so skilled to English. It was put on the market by TV game company KOEI in Japan in 1990. It was transplanted to SNES(Super Nintendo Entertainment System)in Japan originally for the personal computer made in Japan it. The image uses it. Perhaps, it seems that it was sales only in Japan. Music is the one that the composer was the same though it is not the one of this game, and used by the sequel. Oda Nobunaga who becomes a title is one of the famous civil wars generals also in previous Japan by about 400 years. The game is assumed to be the first one of the three heroes who accomplish the national unification for the first time in this country in the simulation game of which the theme who him. Afterwards, peace continued in the vicinity for 300 years in this country. There must be a history of the war by union though it is so in which country. Hereafter, it might continue. On earth, if he comes when, does man put an end to the war? Of what past heroes will think.
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