![]() Love SQ |
選曲が神です。25歳前後の方でスクウェアのゲームをよくプレイした方にはかなりツボだと。 |
![]() FINAL FANTASY IX ORIGINAL SOUNDTRACK |
FF9は数あるゲームの中で 一番大好きな作品です。 この先もこれ以上の物には出会えないと断言出来ます。その魅力の一つがゲーム内で流れる音楽です。 今更ですが本当に植松さんの曲は素晴らしいと心から思います。特に好きなのが『ビビのテーマ』『あの丘を越えて』『独りじゃない』『タンタラスのテーマ』『それぞれの戦い』『銀竜戦』そしてやはり『Melodies of life』です。と言っても全部最高なんですが(^^)本当素晴らしい! |
![]() FINAL FANTASY VII ORIGINAL SOUNDTRACK |
私だけでしょうか メテオ前のフィールドの音楽を聴くと大自然の光景が浮かぶ光景のは FF7は便利を追及のために星の生命エネルギーを食いつぶし、星が死んでいく世界が描かれ、序盤のミッドガルの音楽は暗い印象を与えるものが多いです フィールド音楽は優しいメロディーが一転して奏でられ、静かな山道を歩くような気持ちになります |
![]() FINAL FANTASY XIII プレイアーツ改 セラ・ファロン (ノンスケール塗装済みアクションフィギュア) |
スクエニさんのプレイアーツは30体ほど持っていますが
アクションフィギュアとしての動き、 顔、装飾、全体のバランスはとてもよいと思います。 動かす際には 腕や足が、他のキャラクターと比べても細いので注意が必要ですが。 ピンクの上着は柔らかい素材なので、動かすのに邪魔になりませんし、 サイドに纏めた髪も稼働します。 ネックレスや、腕輪や髪留めなどの細かい部分の彩色も綺麗でした。 顔も、まあまあセラです。スクエニさんのプレイアーツにしたら合格点。 サンプル写真では、すこし鋭いイメージでしたが とても柔らかい表情で、少女漫画のような目をしていて、優しい印象です。 これは個体差ですが、 私の購入した物はピンクの上着に5カ所ほど、他の箇所の色が飛んでいたのと、 ニーソックスの部分の色が剥がれていて肌色が見えてしまっていたので ☆を一つ減らしました。 台座が付いていないのと、(ライトニングらのように激しいポーズを付ける必要がないから?) キャラの特性で、どうしても棒立ちに近い体勢で飾らざるを得ないのですが、 色が華やかで、かわいらしいので、セラファンの方はぜひ購入をおすすめします。 |
![]() FINAL FANTASY VII プレイアーツ ティファ・ロックハート (NONスケールアクションフィギュア) |
これまでのプレイアーツは顔が似てなかったり、無表情なものが多かったのですが、このティファは良く再現されています。 首はほとんど動きません。パンチの構えなどはできますが、キックはムリです。 |
![]() FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN プレイアーツ カダージュ (ノンスケールPVC塗装済みアクションフィギュア) |
髪の毛の素材がやや透明なので地肌が透けて見えます。背中には鞘が繋がれており外すことはできません。 刀は刃が2本。気を付けないとポッキリ折れそうです。鞘にピッタリ納めることができます。 悪かった点について、手のパーツが箱にガッチリ固定されてて取り出しにくかったです。しかも武器を持つ用の手なのにちゃんと持てません。手のパーツはいらなかったです。 |
![]() ファイナルファンタジーVII アルティマニア オメガ (SE-MOOK) |
本書を休日に拝読、 気がつくと 午前中いっぱいが過ぎていた。 本書はFF7 が発売されてから7年の時をえた現在の 視点から改めて振り返る内容で その充実振りは もう一つのFF7といっても過言は無いと思う。 まず、感想として また、ウエポンを様々なハンディを背負って戦う姿には 巻末に掲載されているエアリスの小説は、 ひつこいようだがアイテムがCGで描かれているのも面白い。 願わくば、あなたの思い出と共に |
![]() ファイナルファンタジーV アドバンス (SE-MOOK) |
この会社の攻略本はFF4アドバンス、DS版FF3と続けて購入しています。同社が出したDS版FF3の攻略本は攻略はもちろん、各ジョブや各種計算式(ダメージ等の)も載っていたためかなり好評のようです。
さて、今作の攻略本ですが、攻略に関しては言うことはありません。丁寧に解説してありますし、ボス攻略も別欄で全ボス(裏ボスも含む)の攻略、解説があるので詳しいです。ジョブに関しても各ジョブの解説が丁寧に書いてあります。 ただ、残念なのはFF4アドバンスの攻略本でも同じだったのですが、巻末のデータ欄(モンスター、アイテム)がカラーでない所です。個人的にはアイテムは文字と数値、各種データだけでわかるので良いと思うのですが、モンスターのデータのページだけはカラーにして欲しかったです。(大半のRPGゲームは同じグラフィックで色違いというモンスターが多いのでカラーでないとここはわかりずらいです。)このことが少し惜しいので星4つにさせてもらいました。 次回の攻略本に期待したいこととしては 1.モンスターのデータページはカラーにして欲しい。 2.DS版FF3のような各種計算式が載っているとよい。 3.キャラクター等の設定などを多く載せて欲しい。 以上のことができるのなら定価をもう少し上げても構わないので是非お願いしたいです。 |
![]() FINAL FANTASY 13 PS3版 ライトニングマスターガイド スクウェア・エニックス公式攻略本 (Vジャンプブックス) |
もしFFシリーズに触れたことがないのであれば、こちらはかなり参考になります★ 当方もその一人ですので(笑) 11章までは掲載されてますので、そこまでに登場するボス達を倒すのに一番有利なオプティマや戦略が載ってますし、敵キャラの詳細情報も載ってるので、かなり助かりました★ 正直、ボスレベルはどれも強いのでこちら無しでクリアは当方的にはキツいかと・・ まぁ、自力クリア派の方には必要ないでしょうが、召喚獣達の攻略も考えるとあるとないではだいぶ違いますね。。 召喚獣の攻略は本当に難しかったです↓↓ オプティマを理解してるしてないの問題ではないので気が短い方は是非こちらを(笑) ファミ通販売なので、あまりネタバレしないようにする為か途中までの掲載ですが、短縮クリア派にはオススメです★ 当方的に残念だったのは、各キャラの武器の掲載が4種類しかなかったことです↓↓ それ以外の武器を入手した際、最高の武器レベルがわからないので損をするおそれもあり、下手に強化ができず歯痒い感があります↓ 今はもう、掲載された11章は越えてしまい、ずっとこちらに頼ってプレイしてたせいかハラハラしながらプレイしてる最中です(笑) ただ、ちゃんとした攻略本が出てしまった場合はこちらは必要なくなっちゃうんでしょうね・・? 1月28日まで待てる方はそちらの攻略本をオススメします★ こちらはシナリオ攻略とかよりあくまで基礎知識レベルの攻略本と考えていただければ良いですね★ |
![]() ファイナルファンタジーV アドバンス |
ゲームとして全てが完成されている
ジョブは相当豊富で25個近くもあるが普通にやってると クリア時までに1〜3個くらいしかマスターできずリプレイ性が非常に高い またアビリティの組み合わせが驚くほど豊富で非常に楽しい しかもゲームの半分にさしかかる前にほとんどのジョブが出そろうので思う存分能力をを楽しめる 7や10はせっかく育成の自由度があるようで実はクリア後まではあまりプレイヤーごとの差異がでにくいが 5は序盤から全てがフリーダム 装備品は単なる攻撃力、防御力だけではなく、新しい町に町にきたから 今までの装備はお払いというような機械的なルーティーンではない 特殊効果と属性が複雑に絡み合っててしかも装備可能ジョブが うまくかぶっていたりばらけていてバリエーションが非常に豊富 ストーリーは王道ではあるが非常に冒険心をそそる 一本道な進行と自由にどこでもアイテム等を探しにいく部分が 複数回適度にばらまかれていてやらされている間が非常に薄い 町の数が非常に多くほとんどが特定キャラのホームでないため 未知の場所へ旅をする感覚が高いし世界の広さを演出している 世界の数が複数あるためちょうワールドマップ全部冒険したなあ という頃にうまく新しい世界が出てくる 多くのRPGのように同じところに長い間いさせられたり何度も行き来させられる事が少なく 次々と新しい場所へ旅立つ展開はテンポが非常に良い そして音楽は完璧と言ってよい BGMのためだけに何度も同じ場所にずっととどまっていたくなるほど やり込みの多さはFF中で圧倒的、ロードのなさも単純に快適 7や8の複雑に絡み合ったストーリー展開、10の圧倒的な演出力はありませんが それでもこの世界観は王道を完璧に作り込んでいるので十分に魅力的で しかもシステム面ではFFの中でもずばぬけて完成度が高いです ほとんどのRPGがストーリーや世界を楽しむタイプと成長ややり込みを楽しむタイプに分断されているか それらがうまく融合していないものばかりですがFF5はその融合度合いで言えば完璧の一言 単に世界観没頭型RPGでは技術の進歩によってこの作品を超えるものは出ているかもしれません やり込みだけに目をやれば上はあるでしょう しかし自由なシステム面との両方をここまでうまくバランスよく混ぜたRPGで これを超えるものは未だに出ていないと思います |
![]() ファイナルファンタジーコレクション |
ずいぶん前に書いた自分のこのソフトのレビューが余りにもショボイことに気づき(今さら・・・)もう一回書いてみたいと思います。このソフトは過去、スーパーファミコンで発売されたFF4、5、6のPSの移植バージョンを1つにパッケージングしたものです。それぞれ個別に買うのもいいでしょうが、ゲーム店に置いていない、一気に楽しみたい!と言う人はこちらを買うことをおすすめします。ゲーム内容ですが、FF4は他のレビュアーの方が仰っているようにゲームバランスがとても良いです。ダッシュ機能、バトルテンポが速いのでストレスなく楽しめますが、FF5、6に比べ難しめです。バトルスピードを設定で遅くしても、敵の攻撃も速めなので自分の腕が試されます。PS、PS2版のFFにはないおもしろさがあります。 FF5は4と比べ、キャラクターは少なめです。しかし1人1人しっかりと作られているのであきることはないでしょう。少し低音の音楽が物語を盛り上げてくれます。ジョブ・アビリティシステムにより、様々なパーティを組めるのもよいです。バトルに入るシーンがスーファミと違っているところや4ではショボかったOPムービーもなかなかきれいです。 4,5,6のなかで自分が一番好きな6ですが、今までのクリスタル中心の話から機械文明の話に変わっています。グラフィック、音楽が4,5よりリアルになり、ストーリーにはまれました。キャラクターが多い6ですが、1人1人のキャラが5同様、しっかりつくられています。ラスボスのバトル構成も今までのFFとは一味違います。OPムービーもカッコイイです。さらにおまけモード(CG、ムービー鑑賞やモンスター図鑑など)もあるのでクリア後も楽しめました。スーファミ版と違いロード時間が長めなのが少し残念でしたが、それを除けばよいゲームです。 3本セットなので高めですが、買って損はないゲームだと思います。 |
![]() ファイナルファンタジーXI ヴァナ・ディール コレクション2 |
PS2版サービス開始と同時に遊び、途中幾度か 数ヵ月単位の休憩を挟みつつも
8年以上に渡り 遊びましたが、つい先日解約(引退)しました。 知識ゼロで いざこれから【FFXI】の世界へ!という方も ごく稀かとは思いますが 仮にそうした方が このページを閲覧する事があれば…と思い、レビューします。 ■良い点→1.歴代FFシリーズの要素が反映された世界観や設定で、親しみ易い 2.多くのコンテンツが導入されていて、やれる事が沢山ある 3.エリアや戦闘、シーンごとに合った音楽(BGM)が秀逸 4.オートアタック等 初心者でも遊び易い操作方法 5.戦闘中含め チャットがし易く、気の合う仲間との会話が楽しい 6.収納や移動手段、マクロ等 各便利機能が多く存在する ■悪い点→1.熟練プレイヤーが多い為、ゼロスタートでは敷居が高い 2.言語別にサーバー(※以下 鯖)が区別されておらず、場合によっては コミュニケーションが取れず 多様な障害になる 3.一定のライン(Lv他)から、ソロでは満喫できず、協力者必須 とにかく そのMMOという特性はあるものの、継続的に遊んだという意味では 私にとって 群を抜いてハマったゲームNo.1なので、本来なら☆5つ。 ただ それでも【評価】を☆3つに留めた理由は、現状の ゲーム内の風潮(流行り)。 初心者Welcomeという雰囲気は、今のFFXIには 残念ながら希薄。 既に過去のものとなり 遊び尽くされたコンテンツは、同目的の人はおろか 協力者を募る事も、難しい場合が多いでしょう。 低Lv帯 ソロでの経験値取得も比較的楽になっている事、又 低LvのJOBを育てるプレイヤーの激減も相まって 余計に、新規の方にとっては 出逢いが少なく、友達も作りにくい。 毎年のように開催される(Lv1でも参加できる)季節イベントは 定期的にあるものの、 昨今追加されるコンテンツの殆どは、「高Lv者のニーズに応えるもの」。 又、そうしたコンテンツの導入も絡み、やり方次第で 経験値の取得が 格段に容易になる等 近年は、ゲームの全体的なバランスも崩れつつある 過渡期(末期)という印象。 冒険はそこそこに、のんびりと楽しみたいという方は 楽に遊べるかも知れませんが 「世界を満喫する」という目的を掲げ、高Lv者と同水準にまでキャラクターを育てたい方にとっては かなりの時間と労力、積極性が必要とされる事は 想像に難くありません。 ここから あと何年サービスが続くかは解りませんが、操作性等 遊び易さはオススメです(^_^) |
![]() PlayOnline/FINAL FANTASY XI ヴァナ・ディール コレクション Windows版 |
基本セットのみとどちらに書こうか悩みましたが、ひとまずこちらに。
国内産ゲームとしては高い完成度で、イベントや必殺技のエフェクト等もこの手のゲームでは良く出来ていると思います。 2時間プレイヤーでもレベル60くらいまで、かつそれくらいのイベントまでなら問題ないと思いますが それ以上になってくるとかなり拘束されてしまい厳しくなってきます。 私もレベル66まで上げましたが、去年会社の方がゴニョゴニョな感じになりゲームどころではなくなったので解約しました。 落ち着いてきた今は復帰も考えないではないですが、60→66までの苦労等を考えると やはりもう少し軽く遊べる方が良いなぁと思ってしまいます。 ソロで出来ることが、だんだん限られてくるのも減点対象ですね。 他にはやはり、日本サーバーと海外サーバーとに分けるべきだったと思います。 |
FF5 ファイナルファンタジー5 イベント&ボスバトル 次元の狭間 後編
~ 次元の狭間 → ツインタニア戦 → ギルガメッシュ戦 → ネクロフォビア&バリア×4、ギルガメッシュ戦
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