![]() 小林亜星CMソング・アンソロジー |
中にわずか7秒という曲もあって、そんな短さで商品イメージを上げ印象に残る。職人芸だなーと思いきや、レナウン・シリーズではジャズ好きな洗練されたアーティストぶりを堪能できる亜星さんワールドがいっぱい展開されて楽しい限り。 商品名も懐かしさや、知らないものでもノスタルジィーを感じてなんだか癒されます。 本当はもっと他の曲もはいってればと思うものもあったのですが、これはこれですごいボリューム。 おいしい顔、初期のサントリー、レナウン娘などが特に嬉しかったです。 ご高齢の方にもプレゼントしたい品かも。 |
![]() J album【完全初回限定盤】 |
2年ぶりだったので期待をしていましたが、待っていた甲斐がありました!
スワンソングから始まり、どの曲も本当に心に残る歌だと思います。 キンキのファンでなくても、この季節に静かなところでしっとり聞いて欲しい。心からそう思うアルバムです。おすすめです♪ |
![]() National 乾電池式チャイム「メロディサイン」 チャイム 2種音 【EC5227WP】 |
ファミリーマートの入店音が好きな方は要チェックです。 |
![]() ステレオAVケーブル (スーパーファミコン/NINTENDO64/ゲームキューブ/AV仕様ファミリーコンピュータ用) |
懐かしいスーファミもハードが老朽化・・・でもたまにやりたくなるんですよね、あのシンプルなコントローラーで。電源は入っているのに全然映らなかったので、これはケーブルの問題と思い、純正品よりかなりお安いこの商品を注文しました。動作バッチリでした。これで懐かしいゲームもまだまだ楽しめそうです! |
![]() 快適睡眠のすすめ (岩波新書) |
睡眠に関する研究内容がデータなどとともに書かれている。また、実際の生活での改善ポイントも豊富に書かれているのがよい。さらに、世代別、男女別の睡眠に関するデータや改善点が書かれているので、自分(あるいは自分の家族)に当てはまる部分だけをを拾っていけば、短時間で読むことができる。時間がない人はとりあえず6,7と8の自分に該当する部分を読むだけでも十分役立つ。 |
![]() コンビニ 不都合な真実 (ベストセレクト 767) |
コンビニFCのみなさん、特に地方でまじめに契約を守り指導に従い、24時間営業を必死にまもっている店舗オーナーの方々、必読書です。
廃棄ロスの話はそのからくりとリアルな現実が、実際の店舗と本部の対応を述べながら説明されています。 FCに関しては、本部が必ず儲かる仕組みになっていることを理解し、その契約(システムの中で)対応できないと生き残れません。自分の店舗でいかに利益をだしていくか、この書籍は一つの答えを出しています。 |
![]() となりのトトロ [DVD] |
子どもと一緒に久しぶりに観た。
種から芽が出る、風が吹く・・・ そんな自然現象に対して科学的に「知識」として理解するのではなく、 「何かの仕業・おかげ」と感じた瞬間が、子どもの頃は確かにあった。 いろいろな事を「きらきら」した瞳でとらえていたことがあった。 そんな子どもの「きらきら」を、この作品に登場する大人は分かっている。 父親は決して否定しないし、近所のおばあちゃんも子どもの頃に経験したと話をする。 大人が子どもの感性を否定していない。 子どもと同じ目線で観たい作品だ。 |
![]() 劇場版マクロスF~イツワリノウタヒメ~ DVD 特典 初回生産限定封入特典「劇場上映 生フィルムコマ」付き |
テレビ版で例えるなら一話と二話と七話を再編してほぼ新作カットで構成されてました。八割くらい新作カットでしかもこの作品から初めてマクロスと言う作品にふれても大丈夫な作り。シェリルのコンサートも迫力があり良い。バジュラ達はテレビ版より強くなった印象。バトルシーンは最初と最後の二回くらいであとはストーリーじゅうしな感じだがいざバトルが始まるとマクロスならではの圧倒的なスピードバトル。七話のバトルの要素もあるからマクロス・クォーターやバトル・フロンティアの活躍もありそしてやはりマクロスだけに歌が重要視されシェリルの歌をBGMに繰り広げられるドックファイト。見終わった後この映画もっとたくさんの人に見てもらいたいと思える作品でした。 |
![]() 千と千尋の神隠し (通常版) [DVD] |
映画館で二回観て、すごく感動した作品だったので、DVDが販売されるのをとても心待ちにしていました。 しかし購入した「千と千尋」の本編を見てみると、赤みがかった色合いの映像にがっかり。特典映像の予告編の方が、色がシャープできれいだなんてかなり残念です。なにか意図があってのことなのでしょうか? 物語も緻密に描き込まれた絵も素晴らしい作品なのに、赤っぽい色に台なしにされているような気がします。 |
![]() ファミリージョッキー |
家族とか、友達とか、みんなで競いあうと、みんなでハマれる、常識ではあ
りえないゲーム。 このゲームを見ていると、今のゲームは何かが違った方向に行っているよう な気がしますね。 考えさせられるのです。マシンのグラフィック性能、容量だけでよいゲーム が作れるとは限らないという手本ですね。 プアーな性能しかないファミコン時代にこんなに楽しめる名作があるのです。 シンプル・イズ・ベスト。実に奥が深い。ファミコン本体又はファミコンの シュミレーターがあれば、遊べます。 |
![]() ファミリーサーキット |
2D見下ろし型のレースゲームです。
このゲームの最大の特徴、それは「車同士がすりぬける」というレースゲームのルールを根底からひっくり返すその発想です。 同時に8台の車がお互いに重なり合いながら走る光景は「ははは、昔のゲームだからいい加減だねぇ」「車同士当たると難しいもんね。ファミリー向けだからこんなもんかな」などと言われるかもしれません。 しかし、このゲームはそんな甘いものではないのです。 高速でコースアウトなどしようものなら、即リタイアです。見た目は実車だけど300キロで壁にぶつかってもそのままリスタートするようなゲームとは訳がちがいます。 「昔のゲームだから難しいねぇ」? いやいや、実際のレースでこんなスピードでコースアウトしたらまともな状態でレースに復帰なんてできないでしょ? 走り続ければタイヤは摩耗して、やがて突然バーストしてコントロール不能になりコースアウトリタイアしたり、パワーを追求するあまり耐久性が落ちてしまい、レース終盤にエンジンブローでリタイア(レース中の操作に一切ミスがなくてもです!)という展開が本当にあるんです。 ある意味で、レースは消耗との戦いです。タイヤ、燃料、ギアボックスやエンジンの耐久性、そしてドライバーの精神・・・ このゲームに収録されている耐久レースは2時間以上をぶっ通しで走るのですが、終盤の精神消耗は相当なものです。ピットサインを見ることに気を取られ、1コーナー進入をミスしてコースアウトリタイアだとか、トップを快走していたのにラスト2分でターボが故障してスローダウン、ようやくたどり着いたピットで修理している間におよそ5周差をつけていた2番手に抜かれてそのまま2位でゴール。ファミコン時代のレースゲームでこんなドラマがあったのです。 車同士の抜いたり抜かれたりなんていうアクション要素はバッサリ捨てて、レースのメンタルな部分を真剣に描いた名作です。 まぁ、コースに奥多摩とか大垂水なんていうのがあるのは・・・ご愛嬌。 |
![]() ドラゴンクエストII |
世界観としては1の続きで非常に好きです。ただ、レベル上げとかが きつい。はぐれメタル倒しても経験値1050だったかな (SFC盤は10000)。また復活の呪文も長いし。 シドはべホマ唱えるし。 そういう難しい側面を持つが、ロンダルキアのいやな迷路の洞窟を抜けた後に見るロンダルキアの雪景色の感動はいまだに忘れられない。 一面雪に囲まれたロンダルキアにたたずむ城ーハーゴン城、 |
【ファミリーマート入店音】涅槃支店に入ろうとしたら道に迷った
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