![]() Martini Duet |
最高のデュエットソングです!特に 8番 12番が 好きです! |
![]() ビューテイフル塊魂 オリジナル・サウンドトラック「塊ステキ魂」 |
今回は、ほとんど女性シンガーなのでPOPな曲や、ラブソングが多くて
タイトル通りBEAUTIFULなステキソングにまとまってる感じですね 前作の、月と王子やヒューストン等の、脱力感漂う男性陣のソングが好きな人には物足りない・・ 変化球や笑えるソングは少ないです。 でも、私的にはツボにくるソングが多くて ”恋の稲刈り、カタマリティー、katamari dancing”あたりは、歌詞もリズムも大好きです。 かなりお気に入りです。 全体としては満天の☆にはできませんが、十分素晴らしいソングたちでした^^ ・・マァ・・ナムコニシテハ・・ガンバッタホウジャナイノ・・ ・・・・デモ・・ウン、ワルクハナイヨ・・・80点! |
![]() キラキラ |
今回も定番の「歌詞が切なければ切ないほどメロディがテンション高め」という感じです。 歌詞の内容はやはり高校~大学あたりの女の子の心情を振り返って表現している感じ。よくも毎回かぶらない表現で「それもあるある!」っていう歌詞を書き綴れるな~と関心。 近年の歌詞はかつての曲と違い「愛」だの「恋」だの「好き」だの単純な恋愛にまつわる言葉が入らないけれど恋愛に関する曲とも受け取れる曲を表現してきているようだ。また曲を追うごとにその表現が洗練されていくのもお見事。はやく本人から「羽が生えたことも 深爪した事も |
![]() MOON CHILDメイキングビデオPrelude ~前奏曲~ [VHS] |
このビデオで撮影現場の風景や撮影中以外のオフ時間、役者の方々の素顔まで見れるのです!映画本編を覗かせつつ、出演者の方々の思いが伝わってくるので早く映画を見たいと思う気持ちになりますよ☆ そして何といってもこの映画の重要なお二人、GacktさんとHYDEさんの音楽のシーンでは見ることの出来ない新たな一面が見れちゃいます。私は、お二人の魅力にますます引き込まれてしまいました。きっとこのビデオは買った人にとって永久保存版になると思いますよ。 |
![]() 心霊2 [VHS] |
パラノーマル〜・・でコメントしてた稲川さんが昔ホラー映画を作った事があると言っていたので探して見てみました、1話目は正直小学生が夜一人で見ても恐いか解りません・・・ 稲川さん本人が出演してる2話目は夜中に一人で閉め切った暗い部屋で見た分にはそれなりに恐かったです、僕がただこういった[あかずの間]系の話しに弱いという事もあるかもしれませんが 少し気になったのがやけにちょっとした瞬間がカットになってますが何か映っちゃいけない物でも映り込んでしまったのでしょうか? 追記 今[稲川淳二 映画 心霊 まちぼうけ]で検索してみたら何かよく解らないけどヤバイらしいですねこのビデオ 僕はDVDで見ましたがビデオでは見たく無いかな・・・一応念のため |
![]() 青の炎 特別版 [DVD] |
観る前に監督の名前を知ってしまったのが残念でしたが、もし監督を知らない状態で観ていたとしても観終ったときに「監督は誰だ?」とネットを探し回っていたところでしょう。とても深い「観せかた」をする映画でした。
劇場で公開していたときは、ただの話題作りのアイドル映画だと思い観なかったのですが、これはステロタイプを取り除いてでも観てみる価値はあるように思えます。確かに殺人方法や母の心情など説明不足を感じるシーンは少なからずあったと思いますが、ところどころで落ちているサインや、一見ただのつなぎのセリフかと思われる一言ひとことの含んでいる意味がとても力強くて感動しました。答えを教えるばかりではなく、答えに導かせるセリフがとても印象的でした。どこが、と言われるとそれは自分で探すのが楽しみだと思うので控えますが、1回みて「あまり意味が分からない映画だった」と感じたのであれば、2回も3回も観てみると分かってくるかもしれません。原作は未読なので多くは語れませんが、映画を個の作品として言うならば、自分の想像力で完成させる作品だと私は思います。主人公の演技も目を見張るものがありました。 |
![]() STAND UP !! DVD-BOX |
回りくどく話さなくても、このDVDを観れば何が一番大切か感じてもらえると思います。 特に男の子とその親たちに観ていただきたいですね!! |
![]() アイドル・イメージ プレミアム福袋 DVD-SET 20枚組 |
概ね良好な作品もあれば、不良在庫らしき商品も混ざっています。 少なくとも星5つはアマアマジャッジかも。 購入に際しては、一種の賭けが必要。 |
![]() 蜷川幸雄の稽古場から (クルック) |
本書は、演出家・蜷川幸雄さんの舞台について、
出演経験のある役者や蜷川さん自身が語る著作です。 『オイディプス王』、『カリギュラ』、『コースト・オブ・ユートピア』など 次々と話題作を手掛けるとともに、 「灰皿を投げ付ける」という伝説でも知られる蜷川さん。 その稽古現場は、いったいどのようなものか 蜷川さんの演出作品に度々出演した若手役者10名が、 蜷川さんや舞台への熱い想いとともに綴るほか 巻末には蜷川さん自身へのインタビューが掲載されます。 蜷川さんが繰り返す「コミュニケーションは努力だぞ」という言葉 ハムレットでの小栗旬さんと藤原竜也さんのキスシーンの意味 不感症、存在論的馬鹿、離婚しちゃえ〜といったダメ出しやアドバイスなど どのエピソードも印象的でしたが、とりわけ印象的だったのは、 『カリギュラ』に出演した長谷川博己さんが、 「蜷川さんがカリギュラなら、ケレアはだれですか」と尋ねたものです 演出家や役者の意図をより深く知ることができ、 読後は蜷川さんの舞台が見たくなること間違いなしの本書 舞台を見るのが好きな方に限らず、多くの方にオススメしたい著作です。 |
![]() 妄撮 モーサツ |
中学生のころ、前の席の女子のブラウスから透けて見えたあの白いブラの線。
そんなことを思い出した。 欲を言えば、下着が派手なので、もう少し地味にしてほしかった。 |
鈴木杏(2005)コルゲン
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