![]() シティ・コネクション [DVD] |
爆発炎上、カーチェイスは
ハリウッドの向こうを張ってますね。そして、 ロシアでもこういう作品を作るんだ〜と納得しながら見てしまいました。 麻薬、組織、父娘の問題,,,と複雑な背景ももちろんあって、 作品に厚みを持たせていましたが、 ちょっとストーリーがわかりにくい部分もあるので、 DVDで何回か繰り返して確認してください。 (私は、数回リピートしてしまいましたよ!) かといって、男女の濃いシーンは無いので、甘ったるくなく、 ビターな作品が好きな方には、良いと思います。 |
![]() シティコネクション |
主人公のクラリスを追うパトカー。そんなパトカーにオイルを投げてスピンさせ、体当たりで突き飛ばす。この行為が快適な音楽とマッチして、スカっと良い気分になります。…しかし猫をひいてしまうと、後味が悪くなるので要注意! |
![]() Ultra Series シティコネクション |
弟がファミコン版やらせたら終わらなかった作品でした・・ そして、アーケード版完全移植である本作品を購入してインストールしてやってたら弟が懐かしがってました。 「オイル缶ぶつけてスピンさせ、パトカーに体当たり!」 という完全に『公務執行妨害』的はちゃめちゃ娘クラリスが世界各国の高速を疾走(?)するというのは個人的には大好きです。 ただ・・ |
![]() 遊遊 シティコネクション |
当時ファミコンでこのゲームをプレイしたときの感想は、風景がきれいだなあ、ということでした。ただ、目が疲れるのが難点だけれど。 パトカーにオイル缶をぶつけることで倒すというシューティングゲーム的な側面もあります。 ステージクリア時のクラリスの笑顔に癒されること請け合いです。 |
![]() ファミコン 20TH アニバーサリー オリジナル・サウンド・トラックス VOL.2 |
~確か当初の発表では、もっと任天堂作品が多くなるはずだったと思うんですが、気がつくと「リンクの冒険」以外はすべてサードパーティーの作品になってしまいました。なんとなく釈然としないんですが、収録された作品はやはりファミコン初期の名作です。 ~~ こうやって久しぶりにじっくり聞いてみると、ハドソンの曲が意外といいんです。「チャレンジャー」のステージ2などはぐっときますねー。全体的にメロディアスというか、音色がシンプルな分、一音一音に力がこもっている感じがします。 ~~ 「スペランカー」では、誰もが体験したスタート直後の連続転落死もなぜか再現されています。ちょっとニヤっとするところです。 ~~ 以前復刻された「ファミコンミュージック」では途中(ここから盛り上がるのに…というところ)でカットされていた「リンクの冒険」の神殿のBGMが、ちゃんと全部入っています。体力切れ間近のアラーム音と一緒に聞こえていたこの曲で、あの頃の緊張感をぜひ再体験して下さい。~ |
![]() シティ・コネクション |
最近、とある雑誌で本作が紹介されているのを目にし、なんとなく聴きたくなって衝動買いしました。確かに、"日野皓正"って人の名前も顔も、それから、Jazzをやってる人だということはずっと前から知ってはいたのですが、別段、このような機会がなければ恐らく聴かずに過ごしたと思います。
'79年録音という事で新し目の作品ではありませんが、丁度、フュージョンブームの折り、彼の日野氏もハードバップ的なジャズというよりはアーバンジャズというか、非常に初心者にも聴きやすい曲を満載してくれています。そういう意味で、私にとっては◎作品でした。さまざまな曲に入る女性ボーカルがいい意味で曲に潤いを与えているのも効果的です。こういった身近(?)なミュージシャンにも目を・耳を配らないといけない、と言ういい例です。>自分 タイトル曲他、CMソングにも使われていたらしいのですが、生憎、聞き覚えがありませんでした。 #裏購入理由は、D.スピノザ/L.ペンダーヴィスが参加しているから (^^; |
Webster City Connection
Sing along with this instant classic straight from Japan. Starring TV's Webster aka Emmanuel Lewis!
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