![]() 横峯さくら 「Get in the hole!」 [DVD] |
私は、さくらプロを先生としてゴルフを頑張っています。全てを取り入れることは当然無理ですが、クラブの通り道とかを真剣に見ています。スロー部分もあり、大変勉強になっています。さくらプロのスイングの全てを見ることが出来ました!TVでは見れないさくらプロも見ることが出来ました!これからもず~~とさくらプロを応援します。そして、さくらプロをず~~っと信じてゴルフを頑張ります!! |
![]() 横峯さくら&良郎 娘をプロゴルファーにする方法 限定BOX(1,000セット限定) [DVD] |
娘をプロゴルファーにする方法の本を読みましたが映像だったらもっとわかり易いなと思っていたらDVDがでました。これからゴルフを始めるお子さんにもいいのですが、100を切れないゴルファーや初心者にもお奨めします。難しい用語はあまり使っていないのでわかりやすいです。限定1000セットなので購入はお早めに!! |
![]() 天才は10歳までにつくられる―読み書き、計算、体操の「ヨコミネ式」で子供は輝く! |
著者の講演を聞いて響く親9割、響かない親1割だそうだが、本書を読んだ限りにおいて私は1割の方に入りそうだ。と言っても、共感できるところは多々あるし、体罰の制限などは参考になったし、何より現場で創意工夫を重ねて独自のメソッドを確立したことは素晴らしいと思う。がしかし、ところどころ魚の小骨のように引っかかることがあり、結局飲み込めずに終わった。
最大の小骨は「3歳以降抱きしめるな」という禁止令だ。しつこい上に「成功へのキーワード」「絶対しないで」とまで言っていることから、これがヨコミネ式においてかなり重要なポイントであることがうかがえる。そして、3歳過ぎて抱きしめたりなんかした日にゃ思春期になってから性欲に溺れ、非行に走り、少年院に行き、マザコンにもなるし、ニートにもなっちゃうよと力説するが、ここでしれっと「溺愛、甘やかし」を「抱擁」に置き換えた意図は何だろうか?抱擁禁止で高じる子どもの渇望感が、ヨコミネ式の原動力になるとか?執拗な牽制は裏を返せば、高々ハグした位でヨコミネ式では伸び悩むってこと?真意はどうあれ、私は「心ゆくまで親に抱いてもらえなかった育ち残し(欲求不満)は異性に持ち越しとなり、性体験を早める」(Q&Aこころの子育て)との言葉を信じるので、これには従えない。 また子どもの評価基準、ほめ方、励まし方などが何ともお粗末。「ママのやさしさが、学力を伸ばす」などという横峯氏に怒られそうなタイトルの本があるが、こちらは行動科学に基づいた自学自習のススメで、天才の育て方は載っていないが、子どもを計る物差しはこちらが正解だろう。 他にも、他園や小学校をツマラナイモノと見るその意識は子どもに伝わらないのか、競争と比較のシャワーの中で子ども同士に友情が芽生える余地はあるのか、園長のおっさんと同じことを母親がやることに弊害はないのか、などなど小骨は尽きない。 最後に、過去の天才児(卒園生)達が今どうしているのかが最大の関心事だったのだが、本書の中に答えはなかった。残念。 |
![]() さくら咲く! |
子供を育てるのって色んなアプローチの仕方があるけれど皆それぞれ違う。
しかし、「これがいい」と思ってやってみても その時にはこれがいいのかなんて全く分からないで、ただただ一生懸命にやるだけ… しばらくしてから、「あぁこれでも良かったんだ」としみじみ気がつく。 さくらちゃんにはこのお父さんが必要だったように お父さんにもさくらちゃん達娘がいたからこそ 楽しい発想を現実に変えていく覚悟が出来たんだと思う。 いい親子関係だと思います。 |
![]() 俺たちの教育論―こうして子どもを育ててきた |
こんにちは
亭主が「今日は日曜日だからパチンコでも行ってくるか」と言ったとしましょう。 女房はそれにどう答えるか。 「たまの休みの日、気晴らしもいいでしょ。どうぞ行ってらっしゃい」でしょうか。 それとも「何バカなこと言ってんのよ!たまには庭掃除くらいやったらどう!」でしょうか。 同じ日曜日にパチンコに行くのに対して、女房から正反対の反応が返ってきてしまうのはなぜ? たぶん、「行ってらっしゃい」と言われる亭主は、普段から仕事に精を出してまじめに働いている。 「何バカなこと言ってんのよ!」と言われる亭主は、ろくな仕事もしないのに、日曜に限らずパチンコ狂いなのかもしれません。 簡単にいえば、自由とは、「好きなことを」「好きなときに」できるということです。 でもそれができる人とできない人がいる。 それは、その前段が違うからです。 普段からまじめに働き、家族に貢献しているご主人なら、日曜日にパチンコに行くくらい笑顔で送り出してくれる。 普段からパチンコ狂いの亭主だと、日曜日だからって一日中パチンコ屋に入り浸ろうなんて言語道断! つまり、普段から義務や責任を果たしている人にだけ、好きなことを好きなときにやれる権利、自由が与えられるんですね。 アニマル浜口/横峯良郎『俺たちの教育論』致知出版社\1143-で、プロゴルファー横峰さくらさんのお父さん良郎さんはこう言っています。 ### 極端なことを言うと、僕は子どもに自由なんかないと思っています。 自由の裏側には責任がなければならないわけで、自分のことも社会のことも、まだ十分には分かっていない子どもに、重い責任を背負わせるわけにはいきませんよ。(15p) ### 自由の裏には必ず責任が伴う。 まだ責任を果たせない、重い責任を負わすことができない子どもには、本当の自由なんてないのが当たり前だ、ということです。 まったく同感です。 もちろん子どもにも権利があります。 その権利は誰にも侵すことができません。 でもその権利は、子どもがきちんと成長するために必要なだけの権利なんだと思うのです。 ちゃんとした大人になるため、社会人になるためだけに限定して認められた権利。 それを所与のものとして、天から与えられた自由と履き違えてはいけない。 期間限定なんですから、子どもが大人になったときにはその権利は失効します。 だから子どもは大人になったとたんに、不自由を感じるのだと思います。 やりたいことなんて、ちっともできないんですから。 でもそれは当然。 大人になったとはいえ大人になったばかりでは、まだ社会に対して義務、責任を果たしていないからです。 義務、責任を果たして行くにつれ、貢献していくにつれ、徐々に自分の権利を行使できるようになり、少しずつ自由度が増えていく。 会社だってそうです。 サラリーマンが自分のやりたい仕事、面白い仕事ができるかどうか。 それはその仕事が社会から歓迎され、また会社に利益をもたらすか、です。 そういう実績をこれまで積み上げてきたか、です。 それによって、やりたい仕事、面白い仕事ができるできないが決まるんだと思います。 だから、「大人になるとは自由を獲得していく過程である」とぼくは思っています。 |
若林が横峯さくら・横峯良郎親子との交遊録を大いに自慢する!!
これも必見 若林史江 盗作事件でTV生放送で涙の言い訳(全編動画) www.youtube.com 日経新聞記事1700本盗作事件を起こした超一流タレント若林史江氏。 上海万博の盗作事件を上回る「盗作の女王」に岡本真夜もびっくりです! そんな彼女が横峯さくら、横峯良郎親子との交友を自慢しています。 「今年は何でもやってみる!」と語っていますが、当然、この放送の時、日経新聞記事盗用、やってます。 本当に何でもやっているんですね。 まあ、すでに横峯親子の携帯メモリからは彼女の名前は消去されていることでしょう。 お耳汚しにどうぞ。
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