Batman
1989年リリース。『The Arms Of Orion』がシーナ・イーストンと共作(面白い組み合わせだなぁ)、『Scandalous』がジョン・L・ネルソンと共作。残りがProduced,Arranged,Composed and Performed by Princeである。(●^o^●)

間違いなくプリンスはロックはおろかジャズ・クラシックいや文学・絵画・映画etc、所謂'芸術'と称される分野において比類なき天才のひとりである。天才とは自らのヴィジョンを常に決定的に持ち、その正当性になんら疑問を持たない人間のことである。故に商取引としてのCDの市場調査おける販売のトレンドなどというものは一切眼中に無く(●^o^●)、自らのヴィジョンに照らして『正』とあらば前進しつづける。よって時に『市場』は天才を受け付けず事実破産させたりする。そしてプリンスも『パープル・レイン』の後破綻した。

しかし経済的に破綻したのは人間としてのプリンスであって、芸術的天才のプリンスではなかった。プリンスはこの『バットマン』のヒットで復活のキッカケを掴み、その後の『グラフィティ・ブリッジ』で商業的にも完全復活する。映画ではこのアルバムの一部しか使われていないのが不思議である。それほどこのアルバムのレベルは高い。

破綻した人を復活させるチカラが『バットマン』にはあるみたいだなぁ(●^o^●)。


 

バットマン
映画のセットに入った瞬間
「音楽が聞こえる」とつぶやいたとされる。

たった1週間で完成したとされる。

ほんとか?
いや、殿下ならやりかねないし言いかねない。
では聴いてみるとどうか?

ほんとだ。きっとインスピレーションだけでちゃっちゃと作ったんだ。
しかし、バットダンスは。。。

やりすぎだよ。ほんとにすごい。
「持っているアイデアはとりあえず全部混ぜてみたよ。楽しめるだろ?」
「完成度?そんなもの今回は関係ないんだよ。映画を宣伝できて儲かってみんなが楽しめれば良いんだからさ。」
「だからって他のアーティストとは一緒にすんなよな。俺はプリンスだぞ。」
「なんだかんだ言ったって、逆立ちしても誰もまねできないサウンドだろ。結局すっごいアルバムだろ。」

そういうことです。

 

バットマン&ロビン ~Mr.フリーズの逆襲!!~ [VHS]
フリーズの怖さは抜群。
しかし、どうみてもバットマンより強そう。そこがシュマッカーのねらい!?。

 

ダークナイト [Blu-ray]
とにかく圧倒的な迫力に興奮させられました
特に前作を上回るカーアクション、いや戦車アクションは必見です
映画で興奮した後はメイキングを見て製作者の並ではない本気度に
感動を誘う系の映画でもないのに大感動してしまいました
まさかあれが実写だったとはと思う箇所がいくつもありました
一枚でも文句をつけられない充実度なのに二枚組でさらに感動です
まさかメインキャストを使ってまで本編で使わないニュース番組を作るとは思わなかったです
まるでゴッサムシティが実在するかのような出来栄えでした
この廉価盤はものすごくうれしいです


 

バットマン ビギンズ [Blu-ray]
監督がゴッサムシティの撮影で大いに参考にしたのが最高峰SF映画ブレードランナー。夜のゴッサムシティに雨が降り注ぐ、光るネオンが美しく、味わいのあるゴシック調。光の使い方など雰囲気がとても良い映像です。内容はシリアスでリアリズムを追求した作風が惹きつける。ダークナイト共々何度も鑑賞している傑作SFの廉価版。購入してとことん浸りましょう。渡辺謙いい味だしてます。

 

ダークナイト [DVD]
ジョーカーって、かっこいいなとか思いました。

ダークナイトとして生きるバットマンも、
同じく途轍もなく重い何かを背負って生きてるんだなと。

変形シーンなど、映像もカッコよく、
エンターテイメントとして楽しめる作品です。

タイトルに作品全体の雰囲気が込められていると思いました。

 

特撮リボルテック SERIES No.008 バットマン
 海洋堂の特撮リボルテックは海外の傑作特撮キャラも次々と導入して来るのが楽しみです。

 本作も¥2,000-代の廉価版の可動フィギュアとしては充分に満足が行く出来でした。

 個人的にはマントの表現は先月出たギャオスの様に軟質素材が好みなのですが、逆に硬質素材のマントが支えとなって片足立ちで蹴りのポーズが取れる利点も御座いました。

 今回の新しい工夫は骨盤〜股関節部が蟹の腹の様に開閉する点が新鮮でした。
 動かす時だけ開放し、リボ球の位置を目視・可動後、再び閉じれば目立たなくなる、と言う「動かして遊ぶ」事と「リボ球を目立たなくしてフィギュアとしても鑑賞に堪える仕様にする」と言うコンセプトの両立を目指して工夫・努力をしている点に好感が持てました。

 金額を抑えながら購入者を納得させる製品作りは大変な事だと思いますが、このシリーズが長く続く様、願っています。

 

キック・アス (ShoPro Books)
アメコミとしてではなく、漫画として面白い一品。
中身は血みどろでボコボコでグチャグチャですが・・・
不思議となれてしまいます。

映画もあるようで、大変楽しみ。

普通のアメコミは苦手な私ですが、WATCHMENとキックアスは
すっと世界に入り込みました。

大満足。

 

バットマン:アーカム・アサイラム 完全版 (ShoPro Books)
芸術作品を読んでいる。
そう実感しました。

一方で、アーカムというバットマンに登場するビラン達のほとんどが収容されている精神病院で、
バットマンという恐怖と狂気の産物が、アーカムに収容されているジョーカー、トゥーフェイスをはじめとする
ビラン達とどう違うのか、あるいは同一性を持つのか否かをテーマにすえたこの本は、やはりなかなかの本だと思いました。

とにかく描かれている登場人物が非常にまがまがしく描かれているのが印象的でした。
バットマンを読むに当たり、この本は必携といえるかもしれません。
バットマン史にさんさんと輝く異端。まさしくそういう本であり、そういう本であって欲しいと思いました。

 

Batman R.I.P.
「バットマンは父親に殺される!?」
という見出しでニュースに取り上げられ、全米を震わせた最新の問題作。

脚本のグラント・モリソンの衝撃コメント「この本でブルース・ウェインのバットマンは終わりを迎えます」という言葉通り、この本以降のバットファミリー関連の各誌は、大きな転換期を迎えようとしています。
2009年以降の新刊はこの本の展開を受ける可能性が高いので、是非一読されておくことをお勧めします。
作画も非常に美しいです。

謎の組織ブラック・グローブと、心理学者サイモン・ハート博士によって、バットマンは狂気へと陥れられていきます。
ブルース・ウェインの父親、トーマス・ウェインを名乗るサイモン・ハート。
バットマンのアイデンティティ、全てを根底から覆す悲劇。
彼は本当に、ブルースの父親なのか?
そして、ブルースの生死は・・・!?

バットマンストーリーの大きな流れの、キーポイントとなる一冊・・・になるかどうかは、今後の続刊しだいでしょうか。
この本そのものよりも、「ブルース・ウェインの死」に影響を受けるナイトウィングやロビン等、周囲のキャラクターのその後が、気になるかもしれません。

 

Batman: Year One
時を同じくしてゴッサム・シティに降り立ったブルース・ウェインとゴードン警部補の1年目。
両者の苦悩が並行するストーリーは心理描写も巧みで秀逸だし、DAVID MAZZUCCHELLI
の絵がこれまた素晴らしい。ストーリー、アート共に完璧な作品。

 

Batman and Son
 作画のアンディ・キューバートはアメコミ90年代を代表するアーティストの一人で、伝統的なアメコミの人体描写と日本アニメ漫画の影響を組み合わせたダイナミックなページ構成/スタイルが特徴です。デビュー以来主にマーヴル・コミックスを中心に活動してきたため会社の看板作家と目されています(X-MEN日本語訳にも代表作は何度も収録されています)が、邦訳作「バットマンVSプレデター」などのように、シリーズ仕事の合間などにスーパーマン・バットマンといったDCコミックスの主要キャラクターも継続して描き続けています。父で師でもある往年のDCコミックスの大作家ジョー・キューバートの影響でしょうか。久しぶりの長編がDCでの作品という点はアメコミファンにとって魅力的です。
 しかし異彩を放つのは、原作を務めるグラント・モリソン。DCコミックスでアメコミデビューしたイギリス出身のライターですが、「バットマン:アーカム・アサイラム」(小学館プロダクション刊)で見せたようなモチーフの引用・隠喩・メタフィクショナルな展開などを駆使する奇才として知られています。「JLA」「New X-Men」など主要タイトルの仕事で王道的なストーリーを展開してファンを驚かせ、以来幅の広い才能を持つ書き手であるということが認知されはしましたが、自らのオリジナル作品では独特な作風で通しており、未だにトリックスター的な印象を保っています。この二人の才能のコラボレーションによる、「正統」と「異端」の取り合わせが既にテーマを暗示しているのかもしれません。

 物語はバットマンの私生児の登場でスタートします。仇敵の暗殺者組織で育てられた謎の息子、バットマンはその少年を義務感と組織の陰謀を止めるためという二つの理由から引き取ります。しかしその存在はロビンやアルフレッドらバットマンの家族に大きな波紋を引き起こします。果たして彼らと組織の計画の行方は……
 ……という形で展開する物語ですが、実はこの流れは全8話中の前半4話分で終わってしまいます。そして後半展開される内容はまさにライター本領発揮のモリソン・ワールド。事件後のバットマンの周囲に頻発する怪事件、心に付きまとう疑惑、謎めいた啓示。それとなく聖書ネタをモチーフにしたエピソード展開(息子の名前も『ダミアン』ですし)の中で、バットマンは次第に追い詰められてゆきます。そして物語は戦慄のエンディングで幕を閉じるのです。

 アメコミは基本的に主要シリーズはずっと継続することが前提ですが、その副産物として「外伝的な形での最終回」という位置の作品も数多く書かれています。そのうちの一編としては、ベテラン作家二人の個性が融合した異色作として、ユニークな面白さを持った良作ではないでしょうか。日本人にも馴染み易い画風と話題性のある話ネタで、映画で興味を持たれた方がちょっと読んでみるアメコミ単行本としては丁度いいでしょう。

 

バットマン アーカム・アサイラム
バットマンについての知識は映画程度しかなかったのですが、体験版が面白かったので購入しました。
キャラゲーにはいいイメージないのですがそれを覆す面白さです。この辺は日本と海外の違いでしょうか。

基本的にはステルスアクションと乱闘アクションで分かれています。そのどちらも完成度が非常に高く感じます。アクションゲームとしてかなりの高レベルでは。ステルスなのにバットマンの超人的な身体能力で敵に恐怖を感じさせられるのは新鮮で面白いです。

操作性についてもストレスを感じる部分も無く、カメラワークも見にくくなるということも無かったので、スムーズにプレイできます。

キャラクターの魅力についても文句なし。ジョーカー、バットマン共に実に魅力的です。

やりこみ要素も豊富で、チャレンジモードではランキングが表示されるので、アクション巧者はやりがいがあるのでは。
また、苦手な方でもゲームオーバー時にヒントがしっかり表示されます。なのでボス戦でやり方が分からなくて詰まる!ということもありません。

興味がある方は是非体験版をプレイしてみてください。

 

バットマン アーカム・アサイラム
まず画質に驚きますね。雨に濡れたバットマンの質感、キャラクターの表情の豊かさが素晴らしいです。
あとストーリーのテンポもよく飽きることがないです。
やり込み要素も多くあり、結構難しいと言うかめんどくさいのですが、そのやり込み要素により、今作では出てこない歴代の敵の紹介等を見ることができるようになります。この解説が本当に多くの敵の紹介をしてくれるので昔のバットマンの映画を見たくなりました。
ゲームに関して言えばアクションは地味です。メタルギアの格闘オンリーのような感覚です。
しかし、その地味というかシンプルさがバットマンらしさをよく出していると思います。
そしてバットマンといえば数々のガジェットですよね、この作品でも多くのガジェットを使用できます。
それによりいろいろな戦い方が可能になります。あと機能としてディテクティブだったかな?
それがとにかく便利です。壊せる壁や敵の区別などを電子的な視界で見せてくれてどこ行けばいいか分からないとか、どうすればいいか分からないというのが全くないです。
バットマンのファンではない私がやっていてもあきずにプレイできてます。
敵を倒すと回復というのがわかりずらかったり、バットモービルを使いたかったなぁなど思うところはありますが。大満足のゲームです。
2の製作も決定したようなのでそちらも期待して待ってます。

 

レゴ バットマン
私にとって今まで遊んだdsのアクションゲームの中で一番おもしろいゲームです。

マリオや鬼太郎をプレイし楽しく感じた方なら買って後悔する事は無いと思います。

商品説明にも "平均プレイ時間は60時間" 書かれていますが、
アクションにしてはかなり長く飽きずに遊べると思います。

グラフィックも綺麗で本当にバットマンの世界に吸い込まれます。

難易度もdsで遊ぶにはちょうどいい感じです。

 

Batman: Arkham Asylum - Game Of The Year Edition (PC) (輸入版)
日本語化が終わったとのことで購入してみました。

海外では絶賛されているだけのことはあります。
バットマンって、こんなにステルスアクション向きなキャラクターだったんですね。
メタルギアやスプセルと比べると、アクション色が強いステルスゲーで、移動もワイヤーで楽チンだし結構ごり押しでもいけるので、ストレスをあまり感じさせません。

後でチャレンジモードやってから気付いたのですが、アクション部分もよく作られています。
やってて爽快だし、まさにヒーローアクション。バットマンになりきれます。

日本語化も他のPCゲーに比べると比較的楽だし、翻訳もほぼ完璧でした。
輸入版だったことを忘れるほどの出来。

Win7、64bitでも落ちる事無く最後までプレイできました。

最後に、日本語化の有志の方々お疲れ様でした。そして、ありがとうございました。

 

バットマン


そんな馬鹿なwwww

zzzzzzz・・・・・・バットマン・・・zzzzz


RT @kazupooon: 「ショーンオブザデッド」で好きな場面 ゾンビと戦うためLP盤を投げ始める主人公二人 「プリンス パープルレイン」「絶対ダメ」「バットマン サントラ」「投げろ!」「ダイアーストレイツ」「投げろ!」「ストーンローゼス」「ダメ」「・・のセカンドカミング」「好きなんだよなオレ」


@euomi アメコミは一コマに詰め込まれる情報量がハンパないから。コナンとか目じゃないテキスト量だから。そういう意味では薄っぺらくても読み応えはある。でも辛いのはタイトル間のクロスオーバーが日常茶飯事なこと。「スーパーマン」のこの話の続きは「バットマン」で!とかマジ鬼畜。


RT @form800402: そう言えば バットマンて 金持ちは なんでもできるって ことなのか? アイアンマンもそうだけど。


@glasses0glasses あらやだ、今どきの子ったらバットマンも観てないのかしら。ぷんすか。


バットマン・ビギンズ観る


そういやかつて冒頭でスパイダーマンやバットマンが殺されるラノベがあったと思ったのだけどタイトルが思い出せない。5年前くらいだったかなあ。パロディではなく、オリジナルヒーローが主役だった気がする


文章に けど ってよく入れちゃうからアメリカに行ったらバットマンってあだ名つけられちゃう


アメコミいいなーって思った理由が画像掲示板に貼られてたバットマンの尻画像だったとかいう


@pns_kiyo ガンカタいいよガンカタ…!中二臭い戦闘方法と主人公を演じたクリスチャン・ベールがたまりませんね!クリスチャン・ベールはバットマンも演じているので、「ダークナイト」も是非見て欲しいっす!


バットマン 動画


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