![]() 陣内孝則監督作品映画「ロッカーズ」オリジナル・サウンド・トラック |
映画の劇中に出てくるバンドの曲がいっぱい入っててかなりお得です♪ 映画用の架空のバンドだけでなく、実際活動してるバンドが多数出てたので、ホントに楽しめます。 みんなめちゃカッコイイですよ☆ ルースターズの曲を映画のタイトルにもなってるロッカーズが唄ってるんだけど、それはそれで映画を思い出せていい感じ(*^_^*) もちろん映画も最高!!!!!!! |
![]() 人形草紙あやつり左近 ― オリジナル・サウンドトラック 1 |
ケーブルTVでの再放送でエンディング曲の新居昭乃さんの「叶えて」を聞き、とても耳に残り購入しました。メロディがすごく綺麗で良い曲です。インスト曲が大半ですが、和風の中にも外国のミュージシャンが入っていたりと一味ある曲ばかりです。琴などの和楽器が味わいを更に盛り上げています。 |
![]() 雪がとける前に・・・ |
藤原一晴さんの作品とはいえ、俊くんにピタッとはまる切なげな楽曲。俊くんの曲の中でも、もしかしたら一番せつないかもねぇ。出て行っちゃった彼女を一人待つ男。外は降り始めた雪。ドラマだよ。一人ぽっちが苦手になっちゃったんだねぇ。彼女帰ってくるのかな?カップリングの「君のかけら」・・・これは、俊くん自身も詩を作っている。これがまたいい。俊くん楽曲二番目に切ない。ジャケット写真のストレートロン毛女性の後ろ姿が・・・なんか、俊くん好みな感じだね(涙)・・・もしや、鈴木Q太郎?? |
![]() NHK ドラマ8 ふたつのスピカ <3 Disc Set> [DVD] |
DVD化うれしいです!キャストも、ベテランと若手の役者さんのバランスが素晴らしいし、宇宙飛行士を目指すというストーリーも好きです。このドラマには、親子・仲間・幼なじみとの関係、恋、そして時には残酷な別れなど、青春時代に直面することが全て盛り込まれています。また、宇宙学校の中だけでなく、海、花火、夜店やプラネタリウムでのシーンも美しく撮られており、印象に残っています。ふたつのスピカを観て、"夢"を持つこと、一緒に夢を共有できる"仲間"がいることの素晴らしさを痛感しました。
残念ながらドラマの視聴率はあまり良くなかったようですが、本当に良いドラマなのにもったいないと感じていました。ぜひ多くの人に観てもらいたいです。 |
![]() 絶対彼氏~完全無欠の恋人ロボット~最終章スペシャル [DVD] |
感動的な最終回を迎えた後で、どんな続編ができるのかと思って見てました。
なるほど。ロボットならではの復活でした。 数年間での技術の進歩。 新たなロボットの出現。 どんなに周りの環境が変わっても、二人の想いは変わらない。 互いを想う気持ちに、心打たれます。 |
![]() 夢をかなえるサッカーノート |
普段の生活で考えたことを、ノートに書くことは、とても役に立つ習慣だ。なぜなら、人は考えたことをすぐに忘れてしまうものだから。後で読み返すと、自分がこんなことを考えていたのかと感心すること度々である。日記も、その一つだが、サッカーにテーマを絞るとサッカーノートになる。忘れてしまった自分の考えに、もう一度触れることで忘れにくくなる。良いプレーヤーのサッカーノートは思考の軌跡であり、読んだ人それぞれが、自分にとって役に立つ部分を見つけることができるだろう。サッカーノートをつけている中二の息子も、おもしろかったと言っていた。 |
![]() 察知力 (幻冬舎新書) |
「がんばる」――これほど意味不明な日本語はありません。
最近ではオリンピック代表に選ばれた選手たちがこれを連呼していて、聞くたびに嫌気が差します。 この言葉、抽象的すぎて、何をどれだけすれば「がんばった」ことになるのかが全く不明です。 この言葉を口にするような人は、率直に言って大したことのない人でしょう。 根性論・精神論でしか物事に対処できていないであろうから。 自分の課題をきちんと言語化できていないであろうから。 さて、この本。中村俊輔は「がんばる」という言葉を一度も使っていません。 代わりに、「監督の考えを察知する」「相手選手の意図を察知する」「相手選手よりも先に動き出す」 「あえて厳しい環境を選ぶ」というように具体的・戦略的に言い換えています。 本書に出てくる言葉遣いにも、ピッチ上でのプレー同様に俊輔ならではのこだわりが見られます。 これが一流と、そうでない選手の違いなのでしょう。 希代のファンタジスタがいかに「努力」しているのか。 サッカー好きだけでなく、一般の人が読んでも、努力するためのヒントが得られるはずです。 |
![]() 中村俊輔 DVDバイオグラフィー 2002-2005 |
このDVDには彼のサッカーに対する真摯な姿勢がとてもよく表現されています。 どうして彼が自分を見失わずに、自分のプレースタイルを信じて、でも決してうぬぼれることなく、冷静に自分を分析できるのかが少しわかりました。 きっと彼はサッカーボールを手にしていなかったとしても、別の世界でも同じように輝いていただろうと思います。 EXTRAでの別バージョンのインタビューも好き。 |
揺れる新魔球! 中村俊輔 無回転スーパーゴール
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