![]() Live From Australia [VHS] [Import] |
Australiaでのライブ映像で、matchbox twentyの1stアルバム "Yourself Or Someone Like You" の曲を中心に演奏しています。その上カバー曲も入っていて、シンディー・ローパーの"Time After Time"はアコースティックでとってもかっこいい!途中にはさまれるライブの裏側映像も必見。特にエンドロールのところでの、RobがPookyをからかってるジョークは爆笑間違いなしです。「あーあ、ライブ終わっちゃったよ」と思ったところに、1stアルバムからのシングル全5曲のビデオクリップのおまけがついています。あと、ビデオと一緒にポスターも入ってたので、ほんとにお得です。 |
![]() マッド・シーズン・バイ・マッチボックス・トゥエンティー |
今まで聞いてきたアーティストはどれもアルバムの中に印象が似かよった曲がいくつかあったんだけど(そういうのが嫌なのって私だけですかね?)、 このアルバムは違いました、というか初めこれベスト?何て思ってしまいました。 |
![]() グレイテスト・ヒッツ~メインストリームのならず者 |
各自のソロワーク以外は音沙汰がなく、もしかして解散か...と思っていたところ、本作の発表は嬉しい驚きです。
現時点で構成は2Discになり、Disc1には新録6曲、Disc2はGreatest Hitsとなるようです。 Disk1収録予定: How Far We've Come I'll Believe You When All Your Reasons These Hard Times If I Fall I Can't Let You Go Disc2収録予定: Long Day Push Real World 3am Back 2 Good Bent If You're Gone Mad Season Disease Unwell Bright Lights その他にボーナスコンテンツもある可能性とか。楽しみです!そして再始動に期待! |
![]() More Than You Think You Are |
『アメリカはまた、この男のメロディに酔う』というのが、このアルバムのキャッチコピー。まさに、その言葉通り、このアルバムには人を酔わせる魅力が多く詰まっている、そう感じます。アメリカだけじゃなく、全世界の人が酔ってしまうくらい、ロブ・トーマスは人を魅了するロックを書く天才ライターです。 私が初めて聞いた曲は『Unwell』で、アメリカン・ミュージック・アウォードのノミネート作品の一つでした。他のバンドにはないそのユーモアスでセクシーなメロディと面白味のあるプローモション・ビデオは、何故か心温まるものがありました。どうか、みなさんにも聞いて欲しいです! |
![]() ライヴ・アット・アトランタ [DVD] |
満点中の満点のDVD!これほど充実した音楽DVDは今まで無かったのではないでしょうか?
今でも一日一回は見ます!普段ロックなんかを聴かない人にもオススメです。必ずその魅力に取り付かれると思います。(洋楽やロック嫌いの妹もコレ見てファンになったくらいですから。←なんのこっちゃ) これからMATCHBOX20を聴く人は、アルバムを買う前にこのDVDを買うベキです(少し高いが内容はベスト盤に値する) 2枚目のDVDには1枚目の演奏の中でも特にSOULFULなナンバー「SOUL」「BRIGHT LIGHTS」のマルチアングルヴァージョンが収録されておりこれが非常に良かった。(ポールとロブのアングルは必見、気迫の篭ったすばらしぃ演奏です!) DVD全体を通してバンドの演奏、特にヴォーカルのROB、リードギターのKYLE、ドラムのPAUL(彼は演奏中ずっとトランス状態でドラムをほとんど見ずに叩いている!)の魂の篭った演奏はすばらしい出来栄えで、音楽DVDにもかかわらず、見終わった後には超大作映画を見た後のような達成感が感じられます(僕はこのDVD見て’60後半の絶唱するエルヴィス・プレスリーを連想しました) 個人的には、ROLLING STONESやAEROSMITH、BON JOVIやU2、OASISなどのバンドのどのDVDよりも充実感が感じられて良かったです。 メンバーの一人アダムがいなくなって、次作への影響が心配されますが このDVDを見て彼等のカムバックを待ちたい今日この頃・・・・ |
Matchbox 20 - Time After Time
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