JAM Project ベストコレクション V BigBang
実はエンブレムが入っているアルバムと言うことで購入したのです。エンブレムはソロですが、やはりよみがえる空と重なってジーンときました。もちろん、暑っくるしいSTORMBRINGERもアニソン王道です。しかし、そのカップリングのDead or Aliveも好きですねえ。そして、オリジナルのGarimpeiroはどこともタイアップしてませんが、JAM Project全員で歌い上げている感じが出ていて好きです。負けない!という気合いが伝わってきます。

 

セカンドベストアルバム Feel it
さすが、ベスト版。みんな、よい曲です。
でも、美里さんの声って色っぽいですよねー(しみじみ)

 

TVアニメ「スーパーロボット大戦OG -ディバイン・ウォーズ-」OP主題歌 BREAK OUT
スパロボOGの第2期OPだそうです
(見れる地域ではないので)
作詞は奥井雅美さんということで、奥井さんらしい曲になっているかと
多分、曲もそういう風にしたのかな

曲は疾走感がある曲です
叫び系ではないです
アニメを見てないので分かりませんが、これからDCやエアロゲイターとの熾烈な戦いがあるのかなぁ、と詞を見て思いました
「凍りついた地球は誰かの腕の中」とかは特にゾクゾクとくるフレーズですね

JAMの叫び系が好きな方(俺も大好きですが)は物足りないようですが、結局JAMは最高なのです。神なんです。
聖戦もかっこいい曲なので、勿論オススメ
(ボキャ貧ですいません)

買って損という事は有り得ません
(文章構成が下手で申し訳ないm(_ _)m)

 

スーパーロボット大戦OG ディバイン・ウォーズ 8 [DVD]
スパロボOGのゲームが好きなので期待しましたが正直微妙でした。ストーリーがSRXチーム視点のためATXチームの出番が少ないです。自分はATXチームメインでゲームを遊んでいたのでかなり寂しい感じでした。コロニー統合軍は出番が少ないうえ久々に登場したかと思ったらそのまま全滅でしたし、ゼンガーとグルンガスト零式も出番が少ないし、ブリット君はヒュッケバインMk-2に乗り換えないどころか機体すら出てきません。戦闘部分は、ほとんどサイバスターの独壇場で雑魚はサイフラッシュ一発・ボスはアカシックバスターで一撃死、ジュデッカの時はコスモノヴァで一撃死でした。ハイファミリアはなぜか使いません。ゲームでは主力だったグルンガスト壱式などはまったく活躍の場面なしでした。ボス機体もバリアがなければ一撃死なのでゲームの強さは欠片もありません。もう少し戦闘面を工夫して欲しかったです。ですがTVアニメ化してくれたのは素直に嬉しいので作画など向上したOG2を期待したいです。

 

スーパーロボット大戦OG ディバイン・ウォーズ1 [DVD]
この作品は、大人気ゲームのスパロボOGの1をアニメ化したものです。

内容は当然、ゲームのOG1の内容を中心に作られていますが、半年で終わらせなければならなかったので、内容は非常に詰め込んであります。そのため、物語がところどころでギクシャクしています。
スパロボなのだから当然ロボットが登場しますが、あまりロボットが激しい動きをせず、ただ単に銃の撃ち合いと化していることも多いです。
さらに、作画が不安定なので、物語の内容よりも作画崩壊の心配の方が、物語よりハラハラしてしまいます・・・

それでも、この作品のすばらしさはなんといっても、SRXチームの活躍を描いたものということでしょう。最近、OG2やTHE ANIMATIONなど、ATXチームが優遇されているので(けしてATXチームが駄目というわけではありませんので)SRXチーム派としては、SRXチームが活躍してくれるだけでもうれしいでしょう。

色々と不満点もありますが、やはりOGのアニメ化はうれしいものです。ですので、スパロボファンやSRXチームファン、もちろんATXチームファンの人もぜひ見てください。

 

スーパーロボット大戦OGディバイン・ウォーズ-Record of ATX (4) (電撃コミックス)
DC残党軍やエアロゲイターとの戦闘、小憎らしい爺さんや小物な上司等の面々が退場する中、中々凝った登場をするヴァルシオーネや渋いおやぢ、カイ少佐が仲間に加わりつつ始まる、さらわれたはずのエクセレン・クスハが相手の、救い出すため真っ向勝負の1対1がちんこバトル!

手に入れた者は必ず乗せたであろう、グルンガスト2号機“獅子型”を操り、刹那の攻防でクスハに愛の告白を絶叫するブリット(と念を受け正気に戻った時のクスハの顔)や、エクセレンを連れ去られて以降、感情を無くしたかのような感じだったキョウスケが、「必ず助ける」と告げた時に見せた笑顔が自分的に素晴らしすぎでした!
無論、戦闘も八房先生らしく(漫画ですが)スピード感あふれ魂を熱くさせるシーン(特にアルト対ヴァイスのラスト)がありこれも最高!

毎回期待を裏切らない出来に、いちファンとしては嬉しい限りです♪


さて、次巻はおそらくホワイトスター戦に突入・・・・・・
となれば、イングラムのR-GUNリヴァーレ対SRXチームが主流かな?
・・・またキョウスケ達ATXチームの影が薄くなりそうだ(苦笑)




それはそうと、アーマリオンは出さないのかな?先生・・・アルトと被るからか?(コラ)
――と思ったら、よくよく見ると3巻のクライマックス前に一コマと、4巻も後半のハガネ発艦時の機体群の中にあったのね・・・3巻中盤にそれらしき伏線があったから、もちっと大々的に登場するかと思って油断してたよ(汗)

 

スーパーロボット大戦OGディバイン・ウォーズ-Record of ATX (3) (電撃コミックス)
連載が電撃ホビーマガジン巻末の数ページなので展開が遅く単行本になってまとめて読めるまで時間が掛かるのが難点ですが作品自体のクオリティは高いです。

収録内容はアイドネウス島攻略からイングラム離反までで物語(OG1)の終了まではまだまだ掛かりそうです。

基本的にはゲームのATXチーム視点のシナリオ展開をなぞっているのですが今巻はSRXチーム主体。

綿密なメカ描写、戦闘シーン、キャラクターの表情変化等ゲームでは再現できないところを見事に補完しています、特に終盤のキョウスケの冷静を装うマグマのようにたぎった表情はゲームでは再現できないでしょう。

バルシオンとの戦闘で破損したサイバスターを修理しているマサキもいい味出しています、地上の機体のパーツで修復しているところが特に。

リュウセイが他人の恋路に首を突っ込むところだけはいらなかった気がします、自分自身や他人の恋愛に関して鈍な所がリュウセイの個性だと思うので。

ゲームをプレイしていなくても楽しく読めますがゲームをプレイしてから読んだ方が用語とか人物相関図等もスラスラ頭に入ると思います。

この漫画を読むのなら是非ゲームをプレイしてからをお勧めします。


 

スーパーロボット大戦OG -ディバイン・ウォーズ- Record of ATX (1) (電撃コミックス)
ゲーム作品をマンガなりアニメなりに移植するのは非常に難しい。
ゲームはいくら表現が高度化しようとも、プレイヤーの脳内に浮かぶイメージは百人百様であり、そのイメージに敵う表現を提示することはなかなか容易ではない。
ましてやミリオンセラーを記録するゲームであれば、百万人の描くイメージを凌駕する絵を提示しなければならないのだ。

本書はそんな厳しい課題をクリアした稀有な例だと言える。
それどころかロボット大戦オタクの予想し得なかったイメージを挑発的に提示している節すらうかがえる。
否、これはガンダムにおけるMSVなどで既に提示されていた「遊び」の方法論ではなかろうか?
今までロボット大戦オタクの描くイメージはあまりにも貧困ではなかったか?
そんな疑問すら浮かんでくる、「妄想力」に富んだ傑作である。

 

Super Robot Wars OG:Divine Wars ED2


スーパーロボット大戦ディバインウォーズ ED2

ディバイン・ウォーズ 動画


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ディバイン・ウォーズ 情報


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